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総合リコール情報 ヤマハ
ヤマハ    (77)
ヤマハ「XVS400ドラッグスター、クラシック」(燃料が漏れるおそれ)     (2011-10-26 - 2285 Clicks)
【該当車種】
XVS400ドラッグスター
XVS400Cドラッグスタークラシック

【不具合の内容】
燃料装置において、燃料噴射装置をつなぐ燃料ホースの成形が不適切なため、当該ホースの接続部の密着が不十分なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、使用過程における燃料の圧力により、当該接続部の気密性が損なわれ燃料が漏れるおそれがある。

【対策】
全車両、燃料ホース一式を対策品と交換する。

【連絡先】
【受付時間】
2011年11月30日(水)まで 10:00〜12:30 / 13:30〜19:00 無休
2011年12月 1日(木)から 10:00〜12:30 / 13:30〜18:00 月曜〜金曜(祝日、弊社所定の休日等を除く)
※期間により稼動日程が異なりますのでお問合せの前に、上記受付時間をご確認ください。
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「ギア、ジョグ、VOX、ビーノ」(エンジンの回転が下がらなくなるおそれ)    (2011-10-19 - 1012 Clicks)
【該当車種】
ギア(BX50/BX50S/BX50N)、ジョグ(CE50)、VOX(XF50/XF50D)、ビーノ(XC50/XC50D/XC50R/モルフェXC50H)

【不具合の内容】
加速装置において、スロットルケーブル周りの防水構造が不適切なため、雨天時の走行等により、当該ケーブル内部に水が浸入することがある。そのため、外気温が氷点下の環境において当該ケーブル内部に滞留した水が凍結し、最悪の場合、走行中にアクセルグリップが戻らなくなり、エンジンの回転が下がらなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、スイッチケース下部のケーブルを固定するステイに補強板を追加するとともに当該ケーブルの防水ブーツの両端にクリップを追加し、さらに当該ケースの締付けボルトを車両前方側に隙間を生じない締付け順に変更する。
また、スロットルケーブル内の水分を除去するため、ケーブル内のエアブローを行うが、ビーノモルフェXC50Hは構造的にエアブローができないため、ケーブルを新品と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
【受付時間】
2011年11月30日(水)まで 10:00〜12:30 / 13:30〜19:00 無休
2011年12月 1日(木)から 10:00〜12:30 / 13:30〜18:00 月曜〜金曜(祝日、所定の休日等を除く)
※期間により稼動日程が異なりますのでお問合せの前に、上記受付時間をご確認ください。
フリーダイヤル
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ヤマハ「ギア、ジョグ、VOX、ビーノ」(ブレーキ操作ができなくなるおそれ)    (2011-10-19 - 1014 Clicks)
【該当車種】
ギア(BX50/BX50N)、ジョグ(CE50)、VOX(XF50/XF50D)、ビーノ(XC50/XC50D/XC50R/モルフェXC50H)

【不具合の内容】
(1)前輪制動装置において、ブレーキケーブル周りの防水構造が不適切なため、雨天時の走行等により、当該ケーブル内部に水が浸入することがある。そのため、外気温が氷点下の環境において当該ケーブル下部のダストブーツ内に滞留した水が凍結し、最悪の場合、ブレーキ操作ができなくなるおそれがある。

(2)後輪制動装置において、ブレーキケーブル周りの防水構造が不適切なため、雨天時の走行等により、当該ケーブル内部に水が浸入することがある。そのため、外気温が氷点下の環境において当該ケーブル内部に滞留した水が凍結し、最悪の場合、ブレーキ操作ができなくなるおそれがある。

【対策】
(1)全車両、前輪制動用ブレーキケーブル下部のダストブーツを対策品に交換するとともに、-1前輪用ブレーキレバーにカバーレバーが装着されている機種は、カバーレバーの取付け状況を点検して外れているものは修正し、-2カバーレバーが装着されていない機種はカバーレバーを追加する。

(2)全車両、後輪制動用ブレーキケーブル内をエアブローして水分を除去 し、後輪用ブレーキレバーにカバーレバーを追加する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
【受付時間】
2011年11月30日(水)まで 10:00〜12:30 / 13:30〜19:00 無休
2011年12月 1日(木)から 10:00〜12:30 / 13:30〜18:00 月曜〜金曜(祝日、所定の休日等を除く)
※期間により稼動日程が異なりますのでお問合せの前に、上記受付時間をご確認ください。
フリーダイヤル
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ヤマハ「F2A、F4A、F5A、F6C」(燃料が漏れるおそれ)     (2011-10-18 - 1088 Clicks)
【該当車種】
F2AMH, F4AMH, F5AMH, F6CMH(6S7、68D、6BW、6BX)

【不具合の内容】
燃料タンクキャップのゴムパッキンの材料が不適切なものが一部の製品に組み込まれ、パッキンが損傷する場合がある。
パッキンの損傷により、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。

【対策】
燃料タンクキャップを交換する。

【連絡先】
ヤマキ船舶化工(株)サービス課(北海道)
TEL 0134-31-1135

ヤマハ発動機(株)東日本営業所 東北サービス課
(青森県・秋田県・岩手県・山形県・宮城県・福島県)
TEL 022-727-5180

ヤマハ発動機(株)東日本営業所 東日本サービス課
(群馬県・栃木県・埼玉県・茨城県・山形県・東京都・千葉県・神奈川県・新潟県・長野県)
TEL 045-775-2450

ヤマハ発動機(株)西日本営業所 中部サービス課
(岐阜県・愛知県・三重県・静岡県・石川県・富山県・福井県)
TEL 0533-66-3421

ヤマハ発動機(株)西日本営業所 西日本サービス課
(京都府・兵庫県・大阪府・滋賀県・奈良県・和歌山県)
TEL 0798-37-2004

ヤマハ発動機(株)西日本営業所 中四国サービス課
(鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・愛媛県・香川県・高知県・徳島県)
TEL 082-545-1503

ヤマハ発動機(株)西日本営業所 九州サービス課
(福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県)
TEL 092-885-6523
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ヤマハ「VMAX」(走行不能となるおそれ)    (2011-9-22 - 1038 Clicks)
【該当車種】
VMAX

【不具合の内容】
原動機のオイルポンプにおいて、構造が不適切なため、使用過程において当該ポンプのハウジング部が摩耗するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、摩耗の進行と共に当該ポンプのローターを駆動させるためのピンが外れ、エンジンに十分なオイルが供給されず、最悪の場合、走行不能となるおそれがある。

【対策】
全車両、オイルポンプを対策品と交換すると共に、取り外したポンプを点検し、異常のあるものは、エンジンを分解して損傷のある部品を新品と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「EC-03」(充電ができなくなるおそれ)     (2011-9-7 - 1071 Clicks)
【該当車種】
EC-03

【不具合の内容】
バッテリー管理装置(バッテリーマネジメントコントローラー)のプログラムが不適切なため、メインスイッチが「OFF」の状態でもバッテリーから正常時より多い電流が流れ、バッテリーが放電することで航続距離が短くなり、また、その状態で放置すると充電ができなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、バッテリー管理装置を対策品と交換する。また、バッテリーの充電が可能か確認し、不可能な場合はバッテリーを新品と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「船外機」(エンジン不調となる恐れ)     (2011-9-2 - 1120 Clicks)
【該当車種】
船外機F50F、F60C、FT60D

No 通称名  型式  製造番号
1  F50F  6C1  1035187〜1042223
2  F60C  6C5  1042966〜1049203
3  FT60D 6C6  1015807〜1018351

【不具合の内容】
エンジン冷却水ホースの勘合不良により、ホースが抜ける場合がある。そのまま使用すると、エンジン不調となる恐れがある。

【対策】
ホースの勘合部にクランプ(インシュロックタイ)を追加する。

【連絡先】
ヤマキ船舶化工(株)サービス課(北海道)
TEL 0134-31-1135

ヤマハ発動機(株)東日本営業所 東北サービス課
(青森県・秋田県・岩手県・山形県・宮城県・福島県)
TEL 022-727-5180

ヤマハ発動機(株)東日本営業所 東日本サービス課
(群馬県・栃木県・埼玉県・茨城県・山形県・東京都・千葉県・神奈川県・新潟県・長野県)
TEL 045-775-2450

ヤマハ発動機(株)西日本営業所 中部サービス課
(岐阜県・愛知県・三重県・静岡県・石川県・富山県・福井県)
TEL 0533-66-3421

ヤマハ発動機(株)西日本営業所 西日本サービス課
(京都府・兵庫県・大阪府・滋賀県・奈良県・和歌山県)
TEL 0798-37-2004

ヤマハ発動機(株)西日本営業所 中四国サービス課
(鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・愛媛県・香川県・高知県・徳島県)
TEL 082-545-1503

ヤマハ発動機(株)西日本営業所 九州サービス課
(福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県)
TEL 092-885-6523
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ヤマハ「YP250」(前照灯等の灯火器類及び警音器が作動しなくなる)    (2011-6-29 - 1028 Clicks)
【該当車種】
マジェスティ YP250

【不具合の内容】
集中アース・ジョイントコネクタ(前照灯等の灯火器類及び警音器等のアース用)において、接続端子部の許容温度に余裕がないため、通電による発熱により当該コネクタが溶損するものがある。そのため、導通不良により、適切にアースされなくなると、前照灯等の灯火器類及び警音器が作動しなくなる。

【対策】
全車両、当該コネクタを点検し、溶損しているものは、電気配線を当該コネクタから前照灯のアース線を分配した対策品と交換し、溶損していないものは、前照灯のアース線に電流を分流させるためのサブハーネスを追加する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「マーチングキーボード」(電源機能に不具合)    (2011-6-18 - 1068 Clicks)
【該当商品】
ヤマハマーチングキーボードYMK-90M / 90S
製造番号
100001−100078
100080−100084
100086−100088
100091−100092
100094−100095
100101
100104−100105
100107−100112
100114−100172
100174−100180
100182
100200
100203−100215

【不具合の内容】
電源が入らなくなる等、電源機能に不具合が発生するおそれがあることが判明

【対策】
無償点検・部品交換等の修理を行う

【連絡先】
ヤマハ株式会社 管弦打楽器事業部 品質改革推進部
0120-320-808(フリーダイヤル)
受付時間:月曜日〜金曜日 9:00〜17:00 (祝日・弊社指定休日を除く)
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ヤマハ「FZ1」(保安基準不適合)     (2011-6-1 - 960 Clicks)
【該当車種】
FZ1

【不具合の内容】
後写鏡において、製造工程で使用する治具の寸法に余裕がないため、反射鏡をカットした後の研磨のバラツキにより、当該反射鏡の寸法が小さいものがある。そのため、道路運送車両の保安基準に適合しないおそれがある。

【対策】
全車両、左右の後写鏡を良品と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「電子ピアノ用椅子」(椅子脚柱への害虫混入のおそれ)    (2011-4-13 - 1743 Clicks)
【該当商品】
下記機種の特定製造番号に同梱あるいはセット販売された電子ピアノ用椅子及び、オプション品として単体販売された電子ピアノ用椅子が対象となります。

ヤマハ電子ピアノ クラビノーバ
CLP-380PM (CLP-380PEは対象外です。)
CLP-320 (CLP-320C、CLP-320Mは対象外です。)
ヤマハ電子ピアノ アリウス
YDP-161 (YDP-161C、YDP-161Bは対象外です。)
YDP-S31 (椅子とセットでご購入された場合。)
オプション椅子
BC-100DR
・対象台数 :約250台
・製造期間 :2010年10月生産分の一部
・販売期間 :2010年11月4日より発売
・販売場所 :全国楽器店、電器量販店

【不具合の内容】
一部の椅子脚柱材料で防虫処理が不十分なため、製造途中で当該材料へ虫が産卵し、椅子脚柱内部で孵化(ふか)するおそれがあることが判明。

【対策】
無償交換

【連絡先】
ヤマハ デジタルピアノ コールセンター
0120-66-0887(専用フリーダイヤル)
携帯電話からのお電話も可能です。通話料のご負担はございません。

受付時間
2011年5月31日まで 9:00〜17:00 (土・日・祝日も承ります。)
2011年6月以降 10:00〜17:00 (土・日・祝日および弊社指定休日を除く。)
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ヤマハ「ぷっぷる&Hoppyショルダーバッグ」(擦り傷を負うおそれ)     (2011-3-11 - 841 Clicks)
【該当機種】
「ぷっぷる&Hoppyショルダーバッグ」(輸入元:オンワード商事(株))

【不具合の内容】
ベルトにつけられた部品の突起により、擦り傷を負うおそれがあることが判明

【対策】
点検及び補修を無償にて実施

【送付先】
〒578-0921 東大阪市水走 3-7-27 (株)OK物流サービス内
「ぷっぷる&Hoppyショルダーバッグ」回収センター
TEL 072-965-7476

【連絡先】
専用フリーダイヤル(オンワード商事内)
0120-988-246
受付時間:月曜日〜金曜日 10:00〜17:00(祝日及び休日を除く)
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ヤマハ「シアターラックシステム」(非常に大きなノイズが発生)    (2011-2-18 - 1242 Clicks)
【該当機種】
シアターラックシステム POLYPHONY YRS-700 / YRS-1100 / YRS-2100
デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-2200

対象製品は、こちらからご確認ください。
http://www.yamaha.co.jp/service/2011/11021702.html

【不具合の内容】
特定の設定を行った場合、非常に大きなノイズ*を発生し、製品本体の性能を損なうおそれがあることが判明しました。
* 本体から1m 離れた位置で最大 110 dB 程度の音量(自動車のクラクション程度)で、継続して鳴り続けるおそれがあります。

下記の「使用上のご注意」に記載しました設定を行わなければノイズが発生することはありませんので、ご注意に従ってお使いくださいますようお願い申し上げます。

使用上のご注意
◆ YRS-700の場合
下記の設定を 絶対に行わないでください。
リモコンのレベルキーを押す。=> センター、サラウンド左 / 右いずれかのチャンネル音量レベルをマイナス(−)1.0 dBにする。
上記設定後、電源を切り、再び電源を入れた際に非常に大きなノイズが発生するおそれがあります。
(-1.0 dB 以外の値に設定した場合は、ノイズが発生することはありません。)

※取扱説明書参照ページ: 11ページ
◆ YRS-1100 / YRS-2100、YSP-2200の場合
マイサラウンド機能をご使用の場合、下記の設定を 絶対に行わないでください。
リモコンのCHレベルキーを押す。=> センター、サラウンド左 / 右いずれかのチャンネル音量レベルをマイナス(−)1.0 dBにする。
上記設定後、電源を切り、再び電源を入れた際に非常に大きなノイズが発生するおそれがあります。
(-1.0 dB 以外の値に設定した場合は、ノイズが発生することはありません。)

※マイサラウンド機能の設定については、取扱説明書の下記ページをご参照ください。
YRS-1100 / YRS-2100: 18〜22ページ YSP-2200: 24〜28ページ

【対策】
ノイズが発生しないように、ファームウェアのアップデートによる無償での修正対応

【連絡先】
ヤマハ サウンド・プロジェクター コールセンター

0120-05-5365(専用フリーダイヤル)
携帯電話からのお電話も可能です。通話料のご負担はございません。
受付時間:  9:00〜17:00 (土・日・祝日も承ります。)
 4月中旬以降 : 月曜〜土曜 9:00〜17:00 (日曜・祝日を除く)
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ホンダ「除雪機」(締付トルクが不足)     (2010-12-22 - 1121 Clicks)
【該当車両】
除雪機

【不具合の内容】
製造時にエンジンのフロントPTOシャフト取付ボルトの締付トルクが不足していたものがありました。

【対策】
フロントPTOシャフト取付ボルトの締付トルクを点検し、不足しているものは規定トルクで締め付けます。

【連絡先】
本田技研工業株式会社 お客様相談センター
フリーダイヤル    0120-112010
《受付時間》 AM 9:00〜12:00/PM 1:00〜5:00
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ヤマハ「各車」(エンストするおそれ)    (2010-12-16 - 1120 Clicks)
【該当車種】
WR250R
WR250X
XP500 TMAX
XP500 TMAX
ギアBX50
ギアBX50S
ギアBX50N
ジョグCE50
ジョグCE50D
ジョグCE50ZR
シグナスX XC125
シグナスX XC125SR
アクシストリートXC125E
グランドマジェスティ YP250G
SEROW 250 SEROW 250S XT250X
グランドマジェスティ YP400G
グランドマジェスティ YP400G
ビーノXC50
ビーノXC50R
ビーノXC50D
ビーノXC50S
ビーノXC50X
ビーノXC50H
VOX XF50
VOX XF50D
マグザム CP250
マグザム CP250
マジェスティ YP250
trickerXG250 trickerXG250S

【不具合の内容】
燃料ポンプにおいて、樹脂製インペラ(燃料を圧送する羽根車)の成形条件が不適切なため、燃料温度が高い状態で継続使用されるとインペラが変形し、燃料ポンプ内で干渉することがある。そのため、燃料吐出量が低下して加速不良や始動不良となり、最悪の場合、走行中にエンストするおそれがある。

【対策】
全車両、燃料ポンプを良品と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「ジョグCE50」(方向指示器レンズが脱落するおそれ)     (2010-12-8 - 1101 Clicks)
【該当車種】
ジョグ゙CE50
ジョグCE50D
ジョグCE50ZR

【不具合の内容】
後面の方向指示器において、レンズを締め付けるねじの樹脂製ワッシャに含まれる成分により、レンズのねじ締付部に亀裂が生じるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、当該レンズが脱落するおそれがある。

【対策】
全車両、樹脂製ワッシャを取り外し、当該レンズとねじを新品に交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「シグナスX」(速度計が作動しなくなる)     (2010-12-1 - 1188 Clicks)
【該当車種】
シグナスX

【不具合の内容】
計器盤内部に使用しているコンデンサに仕様の異なるものを組付けたものがあるため、速度計が作動しなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、計器盤の製造ロット番号を確認し、該当するものは計器盤を正規品と交換する。また、計器盤を交換する際は、その時点の走行距離をメンテナンスノートに記録する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「イスタウニィジョイX」(ボルトが脱落)     (2010-11-18 - 1066 Clicks)
【該当車種】
タウニィジョイX(エックス)

【不具合の内容】
クロスバーにおいて、フレーム本体と固定しているボルト(4本)が車両の折り畳みを繰り返し行うと、緩みが生じる可能性がある。そのまま使用を継続するとボルトが脱落し折り畳み動作がスムーズでなくなる恐れがある。

【対策】
ボルトを対策品と交換する。

【連絡先】
受付:0120-808-208 フリーダイヤル 
(携帯電話からでもご利用になれます)
◆受付時間:9:00〜17:30
◆開設曜日:月曜日〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
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ヤマハ「ドラッグスター」(エンジンが停止)     (2010-9-23 - 1146 Clicks)
【該当車種】
XVS400 ドラッグスター
XVS400C ドラッグスタークラシック

【不具合の内容】
エンジンコントロールユニット(ECU)に接続するコネクタ部の製造工程において、コネクタ内部の防水シールを傷つけたため、洗車等によりコネクタ内部に水が浸水するものがある。そのため、端子間にリーク電流が生じてECUが誤作動し、最悪の場合、エンジンが停止して再始動できなくなる、または、速度計が誤った表示をするおそれがある。

【対策】
全車両、当該コネクタ内部の端子を点検し、腐食しているものは、ECUと電気配線(シール剤を塗布したコネクタ付き)を新品と交換し、腐食していないものは、当該コネクタにシール剤を塗布する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「ヤマハ32コンバーチブル」(エンジン始動不良)     (2010-9-8 - 998 Clicks)
【対象製品名(型式名)】
ヤマハ32コンバーチブル (E2T1)

【不具合の内容】
ボルボエンジン搭載艇において、上記部位が接触不良を起こして、エンジンの再始動ができなくなることがある。

【対策】
ギボシ部の開き状態を確認し、基準値を超えている場合はハーネスアッセンブリーを改善品と交換する。

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル 0120-090-819
TEL 0538-32-1166
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ヤマハ「除雪機」(クラッチレバーが戻らない)    (2010-9-2 - 723 Clicks)
【該当機種】
ヤマハ除雪機YS870JT、YS1070T

【不具合の内容】
ハンドル左の走行クラッチレバー側のハンドルシャフトの隙間が大きくなっている車体があり、このような車体で走行レバーを外側に押し付けるような握り方をした場合に、走行クラッチレバーが戻らなくなる可能性がある。この場合、ハンドルから手を離しても走行が停止できなくなり、また、オーガクラッチレバーを同時作動させた場合には、オーガ回転が停止せず、危害を生じるおそれがある。
ただし、強制的にレバーを戻すか、エンジンスイッチをオフにすることで、走行とオーガ回転を停止することができる。

【対策】
対象製品の走行クラッチレバーを全数改良品に組み替える。

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル 0120-090-819
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ヤマハ「エレクトーン」(発煙)    (2010-9-2 - 1819 Clicks)
【該当機種】
ヤマハエレクトーン
対象機種名 :EL-90、EL-90I(アイボリー)、EL-70

【不具合の内容】
電源部に使われているコンデンサの液漏れにより、発煙に至る事故が発生

【対策】
点検・部品交換を無償にて実施

【連絡先】
ヤマハ エレクトーン フリーダイヤル
0120-126-808
※IP電話など上記番号でつながらない場合は、053-460-3276にご連絡ください。
 この場合、通話料金はお客様負担になります。
受付時間:9月12日まで  月曜〜金曜 10:00〜18:00、土・日曜10:00〜17:00
 9月13日以降*  月曜〜金曜 10:00〜18:00、土曜 10:00〜17:00
 *祝日および弊社指定休日を除く
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ヤマハ「船外機F30B、F40F」(エンジン不調や始動不良)    (2010-8-21 - 1116 Clicks)
【該当機種】
船外機
F40FET/F40FEHD/F40FEHT、F30BET/F30BEHD/F30BEHT(6BG、6BT)

【不具合の内容】
燃料ポンプのインペラがポンプハウジングと干渉する場合がある。干渉により燃料の圧送能力が低下し、エンジン不調や始動不良を起こす場合がある。

【対策】
燃料ポンプアッセンブリーを交換する。

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル 0120-090-819
TEL 0538-32-1166
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ヤマハ「ボート」(衝突又は漂流)    (2010-5-11 - 916 Clicks)
【該当機種】
ボート「SF-31」「SF-32」「UF-27-I/B」「UF-29-I/B」

【不具合の内容】
ケーブル接続金具がボール挿入式で、前後進切換装置が電気式リモコンの場合は、ケーブルストロークが整備時等の調整不良で前進側に片寄った時にスイッチをONにすると、常に突張力が発生して航走時の振動により摩擦力が繰り返し掛かり、ケーブル接続金具のボール抜止めスリーブが磨耗・拡大してボール部が離脱し、前後進の切換が不能になり、衝突又は漂流の恐れがある。

【対策】
対象艇全艇について、不具合の改善作業を実施する。

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル 0120-090-819
TEL 0538-32-1166
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ヤマハ「ヤマハアビテックスHUA」(天井照明器具取付部分の緩み)    (2010-5-7 - 1025 Clicks)
【対象製品】
対象品名:ヤマハアビテックス「HUA」シリーズ
対象品番:
HUA39DKL HUA39DL HUA39DR50
HUA39SH HUA39SH50 HUA39SK50
HUA45DHL50 HUA45SH60
HUA53DHHR HUA53DHL50 HUA53DHL60
HUA53DKR50 HUA53DL HUA53DL50
HUA53SH HUA53SH60 HUA53SK50
販売場所と期間:全国のヤマハ特約楽器店などで1994年3月から9月に納入設置
対象台数:20台

【不具合の内容】
経年による天井照明器具取付部分の緩みが発見

【対策】
無償点検

【連絡先】
ヤマハアビテックス お客様ご相談センター
0120-284-808
受付時間:月曜日〜金曜日9:00〜12:00、13:00〜17:00 (祝祭日及び弊社休日を除く)
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ヤマハ「ステージピアノ」(製造時期未表示)    (2010-4-19 - 741 Clicks)
【該当機種】
ヤマハステージピアノ CP1

【不具合の内容】
製造時期が未表示のまま出荷された製品が計76台あることが確認されました。

【対策】
ラベルを送付

【連絡先】
CP-1製造時期表示ラベル対応専用
お客様フリーダイヤル
0120-577-808
※IP電話など上記番号でつながらない場合は、053-460-1140にご連絡ください。
(この場合、通話料金はお客様負担になります)
受付時間:月曜〜金曜日/9:00〜18:00 土曜日/9:00〜17:00(祝祭日および弊社休業日を除く)
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ヤマハ「船外機」(エンジン回転が上がらない)    (2010-3-2 - 804 Clicks)
【該当機種】
MD270KUH、MD270KUH-S、D270KUH、D270K
MD730KUH、MD730KH、MD730K、M6X-MTK

【不具合の内容】
スロットルケーブルをエンジン本体に固定している部品において、塗装のばらつきによりスロットルケーブルを取付けているボルトが緩む場合があります。そのまま使用すると、エンジン回転が上がらない場合があります。

【対策】
緩み止め機能を有した取付け方法に変更します。

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
ヤマキ船舶化工(株)サービス課
(北海道)
TEL 011-631-1611
ヤマハ発動機(株)北日本営業所 北日本サービス課
(青森県・秋田県・岩手県・山形県・宮城県・福島県)
TEL 022-727-5180
ヤマハ発動機(株)東京営業所 東京サービス課
(群馬県・栃木県・埼玉県・茨城県・山梨県・東京都・千葉県・神奈川県・新潟県・長野県)
TEL 045-775-2450
ヤマハ発動機(株)中部営業所 中部サービス課
(岐阜県・愛知県・三重県・静岡県・石川県・富山県・福井県)
TEL 052-678-3553
ヤマハ発動機(株)西日本営業所 西日本サービス課
(京都府・兵庫県・大阪府・滋賀県・奈良県・和歌山県)
TEL 0798-37-2004
ヤマハ発動機(株)西日本営業所 中四国サービス課
(鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・愛媛県・香川県・高知県・徳島県)
TEL 082-545-1503
ヤマハ発動機(株)九州営業所 九州サービス課
(福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県)
TEL 092-885-6523
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ヤマハ「船外機」(充電不良)    (2010-2-16 - 700 Clicks)
【該当機種】
船外機
1 F25A 65W 〜1014305
2 FT25B 65W 〜1014659
3 F30A 69H 〜1002611
4 F40B 67C 〜1012419

【不具合の内容】
レクチファイヤーレギュレーター内部回路の素子が、熱負荷により破損する場合があります。そのまま使用すると、充電不良となる恐れがあります。

【対策】
レクチファイヤーレギュレーターを対策品と交換します。

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル0120-090-819
 TEL 0538-32-1166
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ヤマハ「シグナス」(アスベストが含有)    (2010-1-29 - 1230 Clicks)
【該当機種】
シグナスXC125SV

【不具合の内容】
平成16年10月1日以降に補修用部品として販売したブレーキパッドの一部において、当該パッド重量の1%を超えたアスベストが含有されている。

【対策】
ブレーキパッドを目視で点検し(刻印・裏金の色)、対象となるブレーキパッドが取り付けられている場合には、ブレーキパッドを非アスベスト品と交換する。
※「労働安全衛生法施行令」(平成16年10月1日改正)により、今回施行後に販売したアスベスト含有部品の交換作業には「石綿作業主任者」の資格が必要な為に、ヤマハ発動機販売(株)のサービス拠点に車両をお預かりし、有資格者が交換作業をさせていただきます。
(上記法令施行前に交換されたものは対象外となります)

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株)お客様コールセンター
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-783-730
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ヤマハ「サイレントアンサンブルピアノ」(発煙、発火)    (2009-11-11 - 717 Clicks)
【該当機種】
ヤマハ サイレントアンサンブルピアノ SEBシリーズ (自動演奏機能付きピアノ)
対象品番:
YM11SXGZ, YM11Wn-SEB, YM11Sa-SEB, YM11SXGZホワイト
YU10SEB, YU10Wn-SEB, YU10MhC-SEB, YU10WnC-SEB, YU10SEBブライトアイボリー、YU10SEBホワイト
YU30SEB, YU30Wn-SEB, YU30MhC-SEB, YU30WnC-SEB, YU30CE-SEB, YU30SEBブライトアイボリー, YU30SEBホワイト
YU50SEB, YU50Wn-SEB, YU50MhC-SEB, YU50WnC-SEB, YU50SEBブライトアイボリー, YU50SEBホワイト
YUS1SEB, YUS1MhC-SEB, YUS1Wn-SEB, YUS1SEBブライトアイボリー, YUS1SEBホワイト
YUS3SEB, YUS3MhC-SEB, YUS3Wn-SEB, YUS3SEBブライトアイボリー, YUS3SEBホワイト
YUS5SEB, YUS5MhC-SEB, YUS5Wn-SEB, YUS5SEBホワイト
対象製造番号:6095681〜 6264935

【不具合の内容】
弱音用のソフトペダルを制御する内部部品に発煙、発火する可能性があることが判明しました。

【対策】
無償にて部品交換・点検を実施

【連絡先】
ヤマハ サイレントアンサンブルピアノ フリーダイヤル
0120-286-808
受付時間:月〜金曜日 10:00〜18:00、土曜日 10:00〜17:00(日曜、祝日および弊社休業日を除く)
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ヤマハ「ギアBX50N」(後輪ブレ−キが効かなくなるおそれ)    (2009-10-27 - 760 Clicks)
【該当機種】
ギアBX50N

【不具合の内容】
後輪ブレーキワイヤの取付ブラケットの溶接が不適切なため、足踏み式後輪ブレーキを過大な力で踏み込むと当該ブラケットが変形することがある。そのため、そのまま使用を続けると、インナーワイヤがアウターワイヤ端部と擦れて折損し、最悪の場合、後輪ブレ−キが効かなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、当該ブラケットを良品と交換するとともに、後輪ブレーキペダルと後輪ブレーキワイヤを新品と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「浄水器」(メッキ片が吐水中に混入)    (2009-10-15 - 680 Clicks)
【該当製品】
カートリッジ内蔵型浄水器「OH-B10J」

【不具合の内容】
本製品は、吐水口が360°回転し、吐水の向きを調整できる構造になっていますが、回転させる際に、吐水キャップの内面と吐水パイプの先端が接触し擦れる場合があり、吐水パイプ先端のメッキの一部が剥がれ、メッキ片が吐水中に混入するおそれがあることが判明しました。
(※メッキ片は万一、飲まれても健康に影響はありません。)

【対策】
対策済みの吐水パイプセットと交換致します。

【連絡先】
ヤマハ浄水器コールセンター(浄水器専用窓口)
フリーダイヤル0120-32-0440
受付時間:9:00〜17:00
月〜金曜日(土日など弊社休業日を除く)
メールアドレス: jousuiki@yamaha-motor.co.jp
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ヤマハ「XC125E」(ガイドが脱落)    (2009-10-14 - 777 Clicks)
【該当機種】
アクシストリート XC125E

【不具合の内容】
前輪用ブレーキホースの固定金具において、ガイド取付部の溶接が不適切なものがある。そのため、走行中の振動等により当該取付部に亀裂が発生し、そのまま使用を続けると、走行中にガイドが脱落して、他の交通の妨げとなるおそれがある。

【対策】
全車両、前輪用ブレーキホースの固定金具を良品と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「マリンジェット」(再始動が出来なくなるおそれ)    (2009-9-28 - 729 Clicks)
【該当機種】
F1X型マリンジェット
MJ-FX Cruiser HO、MJ-FX HO

【不具合の内容】
エンジンに接続している冷却水ホース材質が不適切であるため、航走中に取り付け部からホースが外れる可能性があります。その場合エンジンルーム内に浸水し、最悪の場合、エンジンが停止し、再始動が出来なくなるおそれがあります。

【対策】
材質を改善した対策品と交換する。

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル0120-090-819
 TEL 0538-32-1166
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ヤマハ「マリン製品」(エンジン停止)    (2009-8-26 - 684 Clicks)
【該当機種】
FR-32-I/B(E3H)、FR-32-I/B-OS(E3H-A)
FR-32-RH(E3H-B)、FR-32-RH-OS(E3H-C)

【不具合の内容】
燃料配管のサクション経路の不具合により、エンジンがエアーを吸込み停止することがある。

【対策】
エアーを吸込まないよう、サクション経路を改善する。

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル0120-090-819
 TEL 0538-32-1166
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ヤマハ「ボートの航海灯マスト」(位置が不適切)    (2009-7-13 - 671 Clicks)
【該当機種】
以下のモデルで、航海灯マストを装備している船
FG-40-0A(GX9)、FG-40-1A(GX9-B)、
FG-40-0D(E2P)、DX-40A-SV(GW4-B)、
YG-38-1AS-AK-J(GTT-A)、DY-39M-1A(GBH)、
DY-45G-3C(GX2-B)、DY-50B-4A(GTH)、
DY-51-1A(GTK)、DY-51-1AL-AK(GTU)、
DY-57A-0D-AK-J(GTN)

【不具合の内容】
航海灯の船尾灯及びマスト灯の位置が不適切で、マストが射光の一部を遮ってしまう。

【対策】
航海灯マストの船尾灯及びマスト灯の位置を改善する

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
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ヤマハ「25車種」(エンストするおそれ)    (2009-5-19 - 962 Clicks)
【該当機種】
ギアBX50
ギアBX50S
ギアBX50N
ビーノXC50
ビーノXC50R
ビーノXC50D
VOX XF50
VOX XF50D
ジョグCE50
ジョグCE50D
ジョグCE50ZR
シグナスX XC125
シグナスX XC125SR
マグザムCP250
マグザムCP250
マジェスティ YP250
グランドマジェスティ YP250G
WR250R WR250X
trickerXG250 trickerXG250S
SEROW 250 SEROW 250S XT250X
グランドマジェスティ YP400G
グランドマジェスティ YP400G
XP500 TMAX
XP500 TMAX

【不具合の内容】
燃料ポンプにおいて、樹脂製インペラ(燃料を圧送する羽根車)と燃料ポンプカバーの隙間が不足しているものがあるため、当該インペラが燃料により膨潤して燃料ポンプの内部で干渉することがある。そのため、燃料吐出量が低下して加速不良や始動不能となり、最悪の場合、走行中にエンストするおそれがある。

【対策】
全車両、燃料ポンプを良品と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「SC-30他」(船内に海水が浸水する恐れ)    (2009-5-10 - 695 Clicks)
【該当機種】
SC-30(E3E) SC-36(GV6) CR-25(E1W-A)
CR-33(E1B) SF-31(E1J) SF-32(E2T)
エアコン海水ポンプのホースニップル

【不具合の内容】
ホースニップル折損により船内に海水が浸水する恐れがある。

【対策】
現状の樹脂製ニップルを金属製に交換する。

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
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ヤマハ「SC-30油圧操舵システム」(ステアリングが空転する恐れ)    (2009-4-6 - 792 Clicks)
【該当機種】
SC-30油圧操舵システム

【不具合の内容】
操舵装置の油圧ステアリングシステムの工場でのエアー抜き作業不足により、ステアリングが空転する恐れがある。

【対策】
不具合の有無を対象艇全艇について点検し、不具合のある艇は、エアー抜きの改善作業を行う。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
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 TEL
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ヤマハ「ギアBX50」(サービスキャンペーン)    (2009-4-1 - 833 Clicks)
【該当機種】
ギアBX50

【不具合の内容】
1.パーキングスタンドスイッチの取付け角度が不適切なため、当該スイッチの接点軸が変形するものがある。そのため、発進時にエンジン回転が上がらず、発進できなくなるおそれがある。

2.パーキングスタンドに連動しているブレーキワイヤーの調整に不適切なものがあるため、当該スタンドを立てる際にスタンドが下りないおそれがある。

3.パーキングスタンドをロックする機構において、ブレーキレバーの引張り力により内部の部品が変形することがあり、当該スタンドを立てた状態で車両を保持する力が不足するおそれがある。

4.パーキングスタンドのスプリングダンパーを固定するボルトの取り付け方法が不適切なため、当該ボルトが緩みスプリングダンパーが外れることがある。そのため、ブレーキを操作しながら段差を乗り越えた際、当該スタンドが下りると共にエンジン回転数がアイドリング状態となるおそれがある。

【対策】
1.全車両、対策ブラケットを追加することによりパーキングスタンドスイッチを適切な角度で取付けると共に、ペダル、パーキングスタンドスイッチを新品に交換する。

2.全車両、リアブレーキレバーの遊びを規定値内に調整すると共に、ブレーキケーブルジョイントの端面位置を適正な位置に合わせる。

3.全車両、ストッパーを保持しているカラーを対策品と交換する。

4.全車両、スプリングダンパーの取付けボルトに緩み防止剤を塗布し、正規トルクで締付ける。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「ジョグCE50、ビーノXC50」(スタンドが変形など)    (2009-2-24 - 864 Clicks)
【該当機種】
ジョグCE50、ビーノXC50

【不具合の内容】
(1)
水温センサーの電気配線の取り回しに不適切なものがあるため、走行中の車体の揺動により当該配線がカプラ部で屈曲を繰り返すことがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該配線が断線してエンジン警告灯が点灯又は点滅するおそれがある。
(2)
メインスタンドに設けられた水抜き用の孔の形状が不適切なため、当該孔部付近の強度が不足しているものがある。そのため、メインスタンドを立てる際に、当該スタンドが変形するおそれがある。

【対策】
(1)
全車両、サブハーネスを追加し、取り回しを変更する。なお、当該電気配線を点検し、断線しているものは新品と交換する。
(2)
全車両、メインスタンドを対策品と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
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ヤマハ「電動ハイブリッド自転車」(チェーンテンショナ取付け部が破損する可能性)    (2009-2-3 - 892 Clicks)
【該当機種】
電動ハイブリッド自転車「ビジネスモデル PAS GEAR」
無償修理の対象となる
機種、型番、製造番号
機種:PAS GEAR
型番:X451、X452
製造番号:X451-0001001〜0001400
       X452-0001001〜0001150


【不具合の内容】
チェーンにゴミや泥等が多量に付着したり、給油不足による錆等の影響によりチェーンの動きが悪くなった状態で使用した場合に、チェーンがチェーンテンショナ上部に噛み込むおそれがあり、チェーンテンショナ取付け部が破損する可能性があることが判明しました。

【対策】
対象車両は、チェーンテンショナ部にチェーンガイドを取付けます。それに伴ってスプリングとボルトを交換致します。

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
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ヤマハ「トレールウェイ」(車両姿勢が不安定となるおそれ)    (2009-1-28 - 849 Clicks)
【該当機種】
トレールウェイ

【不具合の内容】
後輪ショックアブソーバの下側取付部の強度が不足しているため、走行中の振動等により、当該取付部の溶接に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると当該取付部が破損して車両姿勢が不安定となるおそれがある。

【対策】
全車両、後輪ショックアブソーバを点検し、対象となるショックアブソーバが取り付けられているものは当該ショックアブソーバ一式を対策品と交換するとともに取付部周辺部品も新品と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「ウォータービークル」(火災事故につながるおそれ)    (2008-11-13 - 768 Clicks)
【該当機種】
ウォータービークルMJ-FX Cruiser SHO、MJ-FX SHO

【不具合の内容】
エンジン側の燃料ホース接続部の固定方法が不適切であるため、燃料ホースが外れてエンジンが停止し、始動が出来なくなる可能性があります。また、燃料ホースから流れ出た燃料がエンジンルーム内に溜まり、最悪の場合、火災事故につながるおそれがあります。

【対策】
ホース接続部を改善した燃料ホースAssyに交換する。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
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ヤマハ「FZ1」(後写鏡が脱落するおそれ)    (2008-9-9 - 952 Clicks)
【該当機種】
FZ1

【不具合の内容】
後写鏡において、鏡面の角度調整部の耐候性が不十分なため、当該調整部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、当該調整部が破損して後写鏡が脱落するおそれがある。

【対策】
全車両、左右の後写鏡を対策品と交換する。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
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ヤマハ「ビーノXC50、VOX XF50」(再始動できなくなるおそれ)    (2008-9-2 - 1005 Clicks)
【該当機種】
ビーノXC50、VOX XF50に

【不具合の内容】
エンジンのコネクティングロッドの製造時の熱処理方法が不適切なため、当該コネクティングロッドの強度が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、コネクティングロッドが破損し、エンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、良品のコネクティングロッドが組み込まれたクランクシャフト一式と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 市場改修お客様相談窓口
受付時間:10:00〜12:30 / 13:30〜18:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-133-120
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ヤマハ「スピーカーキャビネットカバー」(切り込み位置ズレ)    (2008-7-9 - 2246 Clicks)
【対象商品】
マーシャル純正4×12"スピーカー・キャビネット・カバー COVR-00022
(1960A、1960AV、1960AX、1960AHW等のフルサイズ4×12"キャビネット用カバー)

【不具合の内容】
ハンドル部分の切り込みの位置が背面側に約4cmズレている。

【対策】
無償にてカバーを交換

【お問い合わせ先】
ヤマハミュージックトレーディング株式会社
電話:03-5641-1031
受付時間:月〜金 9:30〜17:30(祝祭日ならびに弊社休業日を除く)
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ヤマハ「電動ハイブリッド自転車」(クランク軸が折損するおそれ)    (2008-7-7 - 1306 Clicks)
【該当車両】
ヤマハ発動機製ドライブユニットを搭載した電動ハイブリッド自転車

【ヤマハ発動機株式会社 製品型式】
X211 X212 X215 X216 X217 X231 X232  X233 X234

【ブリヂストンサイクル株式会社 車種略号/製造ロット】
ATL63,ATL43,A63NP,A43NP,A60NPA,A40NPA,ATL63D,ATL43D,A63DNP,
A43DNP, ASL63,ASL43,A63SLP,A63LP,A43LP,AL63LP,AL43LP,A183SL
製造ロット:130401〜141130

【宮田工業株式会社 機種/刻印番号】
VAU434F/634F VSU434F/634F VSU434D/634D VSU435L/635L VSU435LL/635LL
刻印番号:FI〜FX,GA〜GX,HA〜HD

【株式会社タカラ(現 株式会社タカラトミー)車種名】
B-PLUS,B-PLUS DT


【理由】
2003年4月から2004年8月迄に製造した電動ハイブリッド自転車用ドライブユニットを搭載した電動ハイブリッド自転車におきまして、ドライブユニット内のクランク軸に十分な強度の余裕がないため、想定を上回る踏力がくりかえし発生する使用状況において、クランク軸が折損するおそれがあることが判明しました。

【対策】
対象機種のドライブユニットを、対策品へ無償交換する。

【連絡先】
●ヤマハ発動機株式会社
PAS改修 お客様コールセンター
0120−173−217

●ブリヂストンサイクル株式会社
アシスタライトお客様コールセンター
0120−934−181
http://www.bscycle.co.jp/

●宮田工業株式会社
グッドラック改修 お客様コールセンター
0120−381−113
http://www.gear-m.co.jp/

●株式会社タカラトミー
PAS改修 お客様コールセンター(ヤマハ発動機(株)共通)
0120−173−217
http://www.takaratomy.co.jp/support/owabi/b-plus.html


【受付期間・時間は各社共通】
2008年7月    月曜〜土曜  9:00〜17:00
2008年8月以降 月曜〜金曜  9:00〜17:00
(祝日、所定の休日は除く)
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ヤマハ「ハーモニーディレクター」(個別音量機能不具合)    (2008-7-1 - 2190 Clicks)
【該当機種】
ハーモニーディレクター HD-200
ソフトウェアのバージョンがv1.00およびv1.01のHD-200が対象です。

【不具合の内容】
個別音量機能を使用する際、トランペットの音色を選択すると音量調節ができません。
 トランペット以外の音色を選択した場合は正常に機能いたします。なお、ピアノ音色に関しましては個別音量機能を持たせておりませんので、不具合ではございません。

【対策】
無償修理

修理に必要な期間は2週間程度です。大変申し訳ございませんが、修理期間中の代替品の対応は行っておりません。
 なお、修理の際に本体ソフトウェアのアップデートを行います。このとき、すべての設定が初期状態に戻ります。ユーザー調律、メトロノームメモリーをお使いのお客様は、お手数ですが設定内容をメモとしてお控えください。(取扱説明書 22ページに掲載のブランクチャートをご利用ください)

【お問い合わせ先】
・ヤマハ電気音響製品修理受付センター
  電話番号:0570-012-808(全国共通番号)
    ※一般電話・公衆電話からは、市内通話料金でご利用いただけます。
    ※IP電話など上記番号でつながらない場合は、053-460-4830にご連絡ください。
  受付時間:月曜日〜金曜日 9:00〜19:00、土曜日 9:00〜17:30(祝祭日および弊社休業日を除く)
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ヤマハ「ギア BX50」(原動機が停止するおそれ)    (2008-5-20 - 985 Clicks)
【該当機種】
ギア BX50,N

【不具合の内容】
原動機において、シリンダヘッドガスケットの寸法精度に規格値を満たしていないものがあるため、エンジンが十分暖機する前にスロットルを急全開する走行等を頻繁に繰返すと、燃焼室より燃焼ガスが吹き抜け、水温警告灯が点灯するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、始動不能またはエンジン回転が不安定となり、原動機が停止するおそれがある。なお、原動機が停止後の再始動は可能である。

【対策】
全車両、シリンダヘッドガスケットを良品と交換し、ネジ部にモリブデングリスを塗布して、増大した締付トルクで締付ける。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-090-819
TEL
0538-32-1166
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ヤマハ「ギア BX50」(再始動できなくなるおそれ)    (2008-5-20 - 1012 Clicks)
【該当機種】
ギア BX50,S,N

【不具合の内容】
原動機の燃料噴射装置において、インジェクタの電気配線の固定方法が不適切なため、走行中の車体の揺動により、当該配線が固定用バンド取付部で屈曲を繰り返す場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該配線が断線して原動機が停止し、再始動できなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、インジェクタの電気配線の固定用バンドを対策品と交換するとともに、当該配線を点検し、断線しているものはインジェクタを新品と交換する。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-090-819
TEL
0538-32-1166
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ヤマハ「ウォータービークル」(スロットル操作ができなくなる)    (2008-4-10 - 904 Clicks)
【該当機種】
ウォータービークル  MJ-GP1300R、MJ-VX・VX110シリーズ

【不具合の内容】
スロットルワイヤの外側部分(アウターワイヤ)が腐食してインナーワイヤが引っ掛かる場合があり、そのまま使用を続けるとスロットル操作ができなくなる可能性があります。

【対策】
耐食性を向上させた、新しいスロットルワイヤに交換する。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-090-819
 TEL
 0538-32-1166
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ヤマハ「ヤマハエレクトーンSTAGEA」(手や膝を傷つける可能性)    (2008-4-9 - 2298 Clicks)
【該当商品】
ヤマハエレクトーンSTAGEA ELS-01/ELS-01C
機種         製造番号
ELS-01       JAJZ01001〜JAJZ01020
           JAKH01001〜JAKH01250
           JAKI01001〜JAKI01069
           JAKM01801
           JAKZ01759

ELS-01C       JAJZ01001〜JAJZ01030
           JAKH01001〜JAKH01250
           JAKI01001〜JAKI01262
           JAKL02502
           JAKL02506
           JAKL02508
           JAKL02509
           JAKM02901
           JAKM02902
           JAKM02905
           JAKO02705
           JAKO02707
           JAKP03002
           JAKP03003
           JAKX01708
           JAKX01715
           JAKX01724
           JAKY02023
           JAKY02027

【不具合の内容】
ヤマハエレクトーンSTAGEA ELS-01/ELS-01C 2003年〜2004年生産品の一部約900台におきまして、スピーカー防護金網部分端面の一部が突起しているものがあり、その部分に直接触れると、手や膝を傷つける可能性があることが判明いたしました。

【対策】
対策済スピーカーグリルと無償交換

【連絡先】
ELS-01/ELS-01C スピーカーグリル対応専用
お客様フリーダイヤル
0120-577-808
  ※IP電話など上記番号でつながらない場合は、053-460-1140にご連絡ください。
   (この場合、通話料金はお客様負担になります)

 受付時間:月〜金 9:00〜18:00、土 9:00〜17:30(日曜、祝日および弊社休業日を除く)
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【再告知】ヤマハ「スピーカーシステム」(落下に至る可能性)    (2008-3-25 - 793 Clicks)
【該当商品】
ホームシアター用スピーカーシステム
1) 「NS-10MT」 (1995年12月より2002年4月まで生産)とスピーカー取付金具「SPM-5」 との組み合わせ
2) 「NSX-F1」 (1992年から2000年3月まで生産)とスピーカー取付金具「SPM-5」 との組み合わせ
3) 「NS-2HX」 (2001年12月より生産開始)と取付金具「SPM-6」(1999年10月から2002年5月まで生産)との組み合わせ

【不具合の内容】
取付金具をスピーカーに固定するねじが正しく十分に締め付けられていない場合、落下に至る可能性があることが判明いたしました。

【対策】
無償で取り付けの点検

【連絡先】
受付窓口: AVお客様ご相談センター
専用フリーダイヤル:
0120-808-523
ナビダイヤル: 0570 (01) 1808 (全国どこからでも市内通話料金)
受付時間: 10:00〜12:00/13:00〜18:00
(日・祝日および弊社が特別に定めた日は休業とさせていただきますのであらかじめご了承下さい。
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ヤマハ「電動ハイブリッド自転車PAS」(転倒して怪我をするおそれ)    (2008-2-13 - 1322 Clicks)
【該当車両】
一発二錠機能を採用したヤマハPAS
PASリチウム
PASリチウムL
PASコンパクトリチウム
PASシティSリチウム
PASシティSリチウムL

【理由】
一発二錠機能のハンドルロック部に精度の悪い部品が一部混入している可能性があり、精度の悪い部品が装着された車両においては、後輪サークル錠を解除した際にハンドルロックの解除が不完全となり、場合によってはハンドルの引っ掛かりが発生し、最悪の場合、転倒して怪我をするおそれがあります。

【対策】
対象製品についてハンドル錠の点検を行い、不具合品については無償で部品交換します。

【連絡先】
ヤマハ発動機株式会社
  PAS改修 お客様コールセンター
0120-045-707
※お掛け間違いにご注意ください。

※受付時間 月曜〜金曜 9:00〜17:00 (祝日、弊社所定の休日を除く)
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ヤマハ「電動車イス」(ジョイスティックの動きが渋い)    (2008-2-13 - 818 Clicks)
【該当車両】
ヤマハ電動車イスJWX-1、JWアクティブ

【理由】
ジョイスティックにおいて、樹脂材料が手の油脂等の物質の擦り込みに対して、成分を保持する性質があるために、ノブを強く握り締める状態で長い期間使用した場合、ノブが少しづつ伸びることがある。ノブが伸びるとノブ下端のおわん形状部分を押し下げ、ケースとの隙間がなくなり、ジョイスティックの動きが渋く、スムーズでなくなる恐れがある。

【対策】
全車両、ジョイスティックのノブの部品を対策品と交換する。

【連絡先】
◆受付
0120-808-208 フリーダイヤル 
(携帯電話からでもご利用になれます)

◆受付時間
9:00〜17:30

◆開設曜日
月曜日〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
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ヤマハ「電動車イス」(走行できなくなる恐れ)    (2008-2-13 - 759 Clicks)
【該当車両】
ヤマハ電動車イスJWX-1、JWアクティブ

【理由】
ホイールにおいて、ナットの締め付け力が充分でないために、激しい衝撃が継続してタイヤに加わった場合や整備での締め付けトルクが弱い場合、ナットが緩むことがある。ナットが緩むと、ホイールのガタや異音が生じるなど走行に大きな支障が出る。さらに使用を続けるとホイールが破損し、走行できなくなる恐れがある。

【対策】
全車両、ホイール取り付け部品を対策品と交換する。

【連絡先】
◆受付
0120-808-208 フリーダイヤル 
(携帯電話からでもご利用になれます)

◆受付時間
9:00〜17:30

◆開設曜日
月曜日〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
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ヤマハ「XJR1300」(再始動できなくなるおそれ)    (2008-1-30 - 999 Clicks)
【該当車両】
XJR1300

【理由】
スロットルボディに取付けられたスロットルポジションセンサーにおいて、ケースとカバーとの接着部の強度が不足しているため、当該センサーを取付ける際の締付け力等により、当該接着部に亀裂が生じることがある。そのため、雨天走行等により当該センサー内部に水が浸入し、誤った信号を発信して適正な空燃比制御ができず、最悪の場合、排気ガス値が基準値を超える、又は原動機が停止して再始動できなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、当該スロットルポジションセンサーを対策品と交換する。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-090-819
TEL
0538-32-1166
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ヤマハ「WR250R/X」(スポークが緩むことがある)    (2007-12-6 - 947 Clicks)
【該当車両】
WR250R/X

【理由】
前後輪のホイールにおいて、スポークの締付けが不足しているものがあり、使用過程において、スポークが緩むことがある。

【対策】
全車両、当該スポークを規定トルクで締付ける。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル
0120-090-819
TEL
0538-32-1166
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ヤマハモーターパワープロダクツ「携帯発電機」(発火のおそれ)    (2007-10-3 - 888 Clicks)
【該当製品】
ヤマハ携帯発電機 EF2800iSE
ヤマハ携帯発電機 EF2000iS

【不具合の内容】
平成14年10月から製造している「携帯発電機EF2800iSE、 EF2000iS」において、指定品と異なる抵抗なしスパークプラグを使用した場合、スパークプラグの電磁ノイズによりコントローラ内の電子部品が破損し、コントローラ内部が発火することがあり、最悪の場合、発電機本体に延焼することが考えられる。

【不具合発生のメカニズム】
(1) 指定していない抵抗なしスパークプラグを使用すると、大きな電磁ノイズを発生させ、低負荷で使用しているとコントローラ内の発信器が周波数変動を起こす。周波数変動が発生すると、発電機の過負荷ランプが点灯して出力を停止する。再始動して使用を繰り返すとFET素子が短絡破損し、コントローラケース内で発火する場合がある。
(2) コントローラケース内で発火すると、最悪の場合、発電機本体に延焼する可能性がある。

【対策】
プラグキャップをシールドプラグキャップに無償交換するとともに、発電機本体に指定の抵抗入りプラグ装着を促す注意喚起のラベルを貼る。

【連絡先】
ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社
  お客様コールセンター          0120−118−380
  受付時間(祝日、所定の休日除く)    月曜〜金曜 9 : 00 〜 17 : 30
  ただし10月6日(土)及び7日(日)、8日(祝)は受付しております。
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ヤマハ「tricker XG250」(再始動できなくなるおそれ)    (2007-9-25 - 982 Clicks)
【該当車両】
tricker XG250

【理由】
原動機において、カムシャフト駆動用のカムチェーンの強度が不足しているため、早期にカムチェーンが伸びることがある。そのため、そのまま使用を続けると、カムチェーンテンショナー内部のスプリングがカムチェーンの振れに共振して折損し、最悪の場合、カムチェーンが外れ、エンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、カムチェーンを対策品と交換すると共にカムチェーンテンショナーを新品と交換する。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル 0120-090-819
TEL 0538-32-1166
※携帯電話ではフリーダイヤルをご利用できません。0538-32-1166をご利用ください
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ヤマハ「XT250X」(尾灯及び制動灯が脱落するおそれ)    (2007-5-29 - 995 Clicks)
【該当車両】
XT250X

【理由】
尾灯及び制動灯の組付工程において、取付け部のカラーを逆に組み付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行時の振動等により当該取付部に亀裂が生じ、最悪の場合、当該取付部が破損し、尾灯及び制動灯が脱落するおそれがある。

【対策】
全車両、尾灯及び制動灯を新品に交換し、カラーを正規の向きにして取付ける。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル 0120-090-819
TEL 0538-32-1166
※携帯電話ではフリーダイヤルをご利用できません。0538-32-1166をご利用ください
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ヤマハ「ハイブリッド自転車」(転倒して怪我をするおそれ)    (2007-5-15 - 1266 Clicks)
【該当車両】
後輪モーター型ドライブユニット搭載電動ハイブリッド自転車
【ヤマハ発動機株式会社】
X101・X102・X121 X131・X132・X151・X152・X171
【ブリヂストンサイクル株式会社】
A12 A13 A14 A15 A16 A17
【宮田工業株式会社】
後輪モーター型製品

【理由】
平成13年1月から平成15年2月にかけて製造した「電動ハイブリッド自転車用後輪モーター型ドライブユニット」のモーターを制御する部品に不具合が生じ、ペダルを踏むのを止めても、極稀にモーターの駆動が数秒間継続することがあり、最悪の場合、転倒して怪我をするおそれがある。

【不具合の原因】
(1)極稀に、トルクセンサーのスプリング座面が磨耗するものがあり、これによりトルクセンサーの精度が損なわれる。
(2)コントローラー基板に電流センサーを固定する半田(ハンダ)にひび割れが発生するものがあり、一時的にモータへの電流制御に異常を生ずる。

当該ドライブユニットは弊社電動ハイブリッド自転車「PASスマイルシリーズ」に搭載すると共に、ブリヂストンサイクル(株)および宮田工業(株)に供給。

【対策】
対象機種のコントローラーおよびトルクセンサーを、対策品に無償交換を行う。

【連絡先】
●ヤマハ発動機株式会社
PAS改修お客様コールセンター フリーダイヤル
0120-855-747
※詳細はホームページからもご確認いただけます。
http://www.yamaha-motor.jp/pas/index.html

●ブリヂストンサイクル株式会社
お客様コールセンター フリーダイヤル
0120-937-851
※詳細はホームページからもご確認いただけます。
http://www.bscycle.co.jp

●宮田工業株式会社
後輪モーター型改修お客様コールセンター フリーダイヤル
0120-851-346
※詳細はホームページからもご確認いただけます。
http://www.gear-m.co.jp


【受付期間・時間は各社共通】
(2007年5月)    月曜〜土曜  9:00〜19:00
(2007年6月以降) 月曜〜金曜  9:00〜17:00
(祝日、所定の休日は除く)
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ヤマハ「UF-29-I/B-HP」(プロペラシャフト軸受部異常摩耗)    (2007-5-15 - 775 Clicks)
【該当車両】
通称名:UF-29-I/B-HP
型式:E0E2
対象艇の製造番号:0210001〜0210076
対象艇数:75隻

【理由】
プロペラシャフト表面に生成される酸化皮膜が剥がれ落ち、軸受部の異常摩耗に至る恐れがある。

【対策】
別材質のプロペラシャフトに交換する。

【連絡先】
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00 月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
ヤマキ船舶化工(株) サービス課
(北海道)
TEL 011-631-1611
ヤマハ発動機(株) 北日本営業所 サービス課
(青森県・秋田県・岩手県・山形県・宮城県・福島県)
TEL 022-727-5180
ヤマハ発動機(株) 東京営業所 サービス課
(群馬県・栃木県・埼玉県・茨城県・山梨県・東京都・千葉県・神奈川県・新潟県・長野県)
TEL 045-775-2450
ヤマハ発動機(株) 中部営業所 サービス課
(岐阜県・愛知県・三重県・静岡県・石川県・富山県・福井県)
TEL 0533-76-4560
ヤマハ発動機(株) 西日本営業所 サービス課
(京都府・兵庫県・大阪府・滋賀県・奈良県・和歌山県)
TEL 0798-37-2004
ヤマハ発動機(株) 西日本営業所 サービス課 広島
(鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県・愛媛県・香川県・高知県・徳島県)
TEL 082-234-5551
ヤマハ発動機(株) 九州営業所 サービス課
(福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県)
TEL 092-885-6523
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ヤマハ「マグザム、グランドマジェスティ250/400、TMAX、VOX」(各種不具合)    (2007-5-10 - 1068 Clicks)
【該当車両】
マグザム、グランドマジェスティ250/400、TMAX、VOX

【理由】
(1)燃料タンクにおいて、燃料ポンプ取付部のシールの材質が不適切なため、オゾン劣化により当該シールに亀裂が生じるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、燃料満タン時にポンプ取付部から燃料が漏れるおそれがある。

(2)燃料タンクにおいて、燃料ポンプに至る電気配線の防水性が不適切なため、電気配線に入った水が当該ポンプのカプラ内に浸入することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、端子が腐食して折損し、燃料ポンプが作動しなくなり、最悪の場合、エンジンが停止し、再始動できなくなるおそれがある。

(3)原動機のカムチェーンテンショナーにおいて、原動機の冷却性能が高すぎるため、ブローバイ中の水分が当該テンショナー内部に結露し、テンショナーが錆びて固着することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、カムチェーンが振れて異音が発生し、最悪の場合、当該チェーンが外れてエンジンが停止し、再始動できなくなるおそれがある。

(4)教習車仕様の車両において、教習時にブレーキをかけながらスロットルを開ける操作が頻繁に行なわれるため、クラッチキャリアがクラッチハウジングと滑りながら接触することから、摩擦により異常発熱して、クラッチキャリアが早期に摩耗するおそれがある。

【対策】
(1)全車両、燃料ポンプ取付部のシールを対策品と交換する。(ニトリル系 からフッ素系に変更する。)

(2)全車両、水抜き機能を有するカプラ付サブハーネスを追加する。
また、燃料ポンプのカプラ内の端子を点検し、錆びているものは、燃料ポンプを新品と交換する。

(3)全車両、防錆処理を施したカムチェーンテンショナーと交換する。

(4)全車両、2次減速機の歯車を対策品と交換し、2次減速比を高くする。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル 0120-090-819
TEL 0538-32-1166
※携帯電話ではフリーダイヤルをご利用できません。0538-32-1166をご利用ください
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ヤマハ「ヤマハビブラフォン」(発熱、発煙する可能性)    (2007-4-17 - 2327 Clicks)
【該当商品】
ヤマハビブラフォン
YV-1600AJ、YV-3000AJ、YV-3710JM、YV-3910J、YVRD-2700G、YV-3200AJ、YV-3600AJ

【不具合の内容】
バッテリーユニットにおきまして、乾電池の液漏れにより、電池ケースホルダー内側の絶縁塗装が剥がれた場合に、発熱、発煙する可能性があることがわかりました。

【対策】
電池ケースの仕様変更を行い、電池ケースホルダー内側の絶縁対策を強化いたしました。

【連絡先】
ヤマハ株式会社 管弦打楽器事業部CS推進部
  ・電話番号:0120?320?808(フリーダイヤル)
  ・受付時間:月曜日?金曜日/午前9時?午後5時(祝祭日および弊社休業日を除く)
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ヤマハ「グランドマジェスティYP250G」(再始動できなくなるおそれ)    (2007-4-12 - 992 Clicks)
【該当車両】
グランドマジェスティYP250G

【理由】
原動機の冷却性能が高すぎるため、原動機が暖まりにくいことから、エンジンから発生するブローバイガス中の水分が結露して、エンジンオイルに多量の水分が混入する。そのため、エンジンオイル中の添加物が加水分解し、硫黄イオンが発生して、原動機のコネクティングロッド大端部のベアリングの銅メッキが剥離するため、当該ベアリングが早期に摩耗し、ベアリングが破損して異音が発生することがあり、最悪の場合、エンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、対策品のコネクティングロッドベアリングが組み込まれたエンジンと交換する。なお、対策品の供給に時間を要することから、当面の暫定措置として、エンジンオイルをメッキ剥離の進行を抑える専用のエンジンオイルと交換し、後日対策品のエンジンと交換する。

【連絡先】
お客様相談室(国内専用窓口)
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
フリーダイヤル 0120-090-819
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ヤマハ「XC125」(ベルトが早期に切損するおそれ)    (2007-3-15 - 936 Clicks)
【該当車両】
シグナスX XC125

【理由】
ベルト式無段変速機の駆動用ベルトに誤品を取り付けたものがある。
そのため、速度が低く抑えられ、使用過程でベルトが早期に切損することがある。

【対策】
全車両、ベルトを点検し、別仕様のものが取り付けられているものは正規品と交換する。

【連絡先】
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ヤマハ「XP500」(プロテクタとキャップの色違い)    (2007-3-15 - 975 Clicks)
【該当車両】
XP500 TMAX

【理由】
排気管のプロテクタとキャップの色が標準仕様車はブロンズ色、スペシャル仕様車はシルバー色のところ、標準仕様車にシルバー色、スペシャル仕様車にブロンズ色のものが取り付けられている。

【対策】
全車両、排気管のプロテクタとキャップを正規品と交換する。

【連絡先】
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【再自主回収】ヤマハ「電動車イス用リチウムイオンバッテリー」(検査時に発煙)    (2007-2-7 - 814 Clicks)
【該当車両】
X0Cリチウムイオンバッテリー
(X0C-8212A-00)

【理由】
電動機の駆動用バッテリーにおいて、日立ビークルエナジー社の製造方法が不適切なため、完成検査時に1件の不具合(発煙)を検出しました。過酷な条件で再現試験を実施した結果、完成検査を通過したものについては不具合(発煙)は発生することはないと考えます。しかしながら、当該バッテリーの一部に製造上の不良品が含まれている可能性がありますので、再度、自主回収を実施させて頂きます。

【対策】
当該バッテリーを再対策品と交換します。なお、再対策品を供給するまでの間は、当面の措置としてバッテリー容量が約半分のものと交換します。

【連絡先】

◆受付
0120-808-208 フリーダイヤル 
(携帯電話からでもご利用になれます)

◆受付時間
2月8日(木)より1ヶ月
9:00 〜 19:00

◆開設曜日
月曜日〜金曜日(土曜、日曜、祝日を除く)
※2月10日、11日、12日は受け付けております
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ヤマハ「SEROW 250」(サイドスタンドの不具合)    (2007-1-23 - 931 Clicks)
【該当車両】
SEROW 250
DG11J-000027〜DG11J-007778
平成17年3月9日〜平成18年12月21日

【理由】
(1)
サイドスタンドの強度が不足しているため、サイドスタンドを跳ね上げた際に、当該サイドスタンドに亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると亀裂が進行し、最悪の場合、当該サイドスタンドが脱落するおそれがある。
(2)
サイドスタンドのリターンスプリングのフックピンの硬度が不足しているため、サイドスタンド操作時の摺動により当該フックピンが摩耗することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該フックピンが折損してリターンスプリングが外れ、サイドスタンドを上げることができなくなる。

【対策】
(1)
全車両、サイドスタンドを対策品と交換する。
(2)
全車両、対策品のフックピンを取付けるとともに、リンクを対策品と交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 営業統括部 サービス部
受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
北海道営業所サービス課 TEL 011-222-6151
東北営業所サービス課 TEL 022-232-1749
サービスセンター関東 TEL 048-755-1821
中部営業所サービス課 TEL 052-917-1556
サービスセンター西日本 TEL 078-806-7308
九州営業所サービス課 TEL 092-411-3785

お客様相談室(国内専用窓口)
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ヤマハ「TW225E」(ハブが破損)    (2006-11-8 - 1054 Clicks)
【該当車両】
TW225E

【理由】
後輪ホイールハブの鋳造において、金型の冷却が不均一であったため、当該ハブに亀裂が生じているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、当該ハブが破損して走行安定性が損なわれるおそれがある。

【対策】
全車両、良品のハブを取り付けた後輪ホイールと交換する。

【連絡先】
ヤマハ発動機販売(株) 営業統括部 サービス部

受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
月〜金曜日(祝日、弊社所定の休日等を除く)
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TEL 011-222-6151
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ヤマハ「XV1600A」(走行不能の恐れ)    (2006-10-10 - 979 Clicks)
【該当車両】
XV1600A

【理由】
(1)
変速機において、駆動側3速歯車のドッグの加工精度が不適切なため、駆動側4速歯車のドッグとの噛み合い時に、4速歯車が偏心回転を起こし、4速歯車のブッシュが異常摩耗することがある。そのため、そのまま使用を続けると、4速歯車を固定しているサークリップが外れ、3速歯車と4速歯車が同時に噛み合うことがあり、最悪の場合、変速機がロックして走行できなくなるおそれがある。
(2)
変速機において、被駆動側4速歯車に設けられたドッグクラッチのドッグの強度が不足しているため、変速時等の衝撃により当該ドッグが破損することがある。そのため、そのまま使用を続けると、破片が歯車に噛み込み、最悪の場合、変速機がロックして走行できなくなるおそれがある。

【対策】
(1)
全車両、駆動側4速歯車・ブッシュ及び駆動軸を対策品と交換する。
(2)
全車両、被駆動側4速歯車を対策品と交換する。
なお、これらの対策品の準備に時間を要することから、当面の措置として、使用者に対し、DMにより使用停止を要請する。

【連絡先】

ヤマハ発動機販売(株) 営業統括部 サービス部

受付時間:9:00〜12:00 / 13:00〜17:00
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ヤマハ「電動車イス用リチウムイオンバッテリー」(火災に至るおそれ)    (2006-10-6 - 653 Clicks)
【該当車両】
X0Cリチウム
イオンバッテリー

【理由】
電動機の駆動用バッテリーにおいて、製造工程が不適切なため、当該バッテリー内部の正極の端子部分にバリを生じたものがあり、充電時等に負極板が膨張し、バリがセパレータを破り、両極板が接触して短絡することがある。そのため、短絡部の発熱により、電解液等が気化し内部の圧力が高くなり、高温の白煙とともに電解液が噴き出し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

【対策】
当該バッテリーを対策品と交換する。なお、対策品を供給するまでの間、当面の措置として、バッテリー容量の少ないもの、又は、既存のニッケル水素バッテリーと交換する。

【連絡先】

◆受付
0120-855-214 フリーダイヤル 
(携帯電話からでもご利用になれます)

◆受付時間
10月6日(金)より1ヶ月
9:00 〜 19:00
11月6日以降
9:00 〜 17:00

◆開設曜日
:月曜日〜金曜日(土曜、日曜、祝日を除く)
※10月7日、8日、9日は受け付けております
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ヤマハ「電気スクーター」(火災の恐れ)    (2006-10-5 - 832 Clicks)
【該当車両】
EC-02
Passol-L

【理由】
電動機の駆動用バッテリーにおいて、製造工程が不適切なため、当該バッテリー内部の正極の端子部分にバリを生じたものがあり、充電時等に負極板が膨張し、バリがセパレータを破り、両極板が接触して短絡することがある。そのため、短絡部の発熱により、電解液等が気化し内部の圧力が高くなり、高温の白煙とともに電解液が噴き出し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

【対策】
全車両、当該バッテリーを対策品と交換する。なお、対策品を供給するまでの間、当面の措置として、バッテリー容量の少ないものと交換する。

【連絡先】

◆受付
0120-855-214 フリーダイヤル 
(携帯電話からでもご利用になれます)

◆受付時間
10月6日(金)より1ヶ月
9:00 〜 19:00
11月6日以降
9:00 〜 17:00

◆開設曜日
:月曜日〜金曜日(土曜、日曜、祝日を除く)
※10月7日、8日、9日は受け付けております
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ヤマハ「アップライトピアノ付属椅子」(座板の上下調整ができない)    (2006-9-15 - 2319 Clicks)
【該当商品】
アップライトピアノ付属椅子

【不具合の内容】
使用中に「座板の上下調整ができない」という不具合が発生いたしました。調査いたしましたところ、不具合の原因は昇降機構部の溶接不良であることが判明いたしました。

【対策】
安全点検訪問実施

【連絡先】
 ヤマハ株式会社 ピアノ事業部
   ・電話番号:0120?465?808 (フリーダイヤル)
   ・受付時間:月曜日?金曜日/午前9時?午後5時(祝祭日および弊社休業日を除く)
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浴室乾燥設備(点検のお願い)    (2006-9-14 - 3580 Clicks)
【不具合の内容】
電源電線に「より線」を使用した、電気式浴室換気乾燥暖房機において、設置時の電源電線接続工事が不適切な場合、発熱・発火に至る可能性があります。

【対策】
電源電線の工事状況の点検を行う

【連絡先】
各社フリーダイヤル
株式会社INAX  【0120−1794−57】
エア・ウォーター・エモト株式会社  【0120−262−906】
シャープ株式会社  【0120−251−340】
東芝キヤリア株式会社  【0120−444−392】
東陶機器株式会社  【0120−322−456】
トステム株式会社   【0120−011−821】
日立多賀テクノロジー株式会社  【0120−312−111】
マックス株式会社  【0120−631−722】
松下エコシステムズ株式会社  【0120−878−629】
松下電器産業株式会社  【0120−878−629】
松下電工バス&ライフ株式会社  【0120−878−629】
松下電工株式会社  【0120−878−629】
三菱電機株式会社   【0120−201−385】
ヤマハリビングテック株式会社  【0120−119−555】

受付時間:9時〜17時(土曜日曜・祝日は除く)
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