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TOP> 自動車> 2010年2月
総合リコール情報 2010年2月
2010年2月    (31)
プジョー・シトロエン「各車」(前照灯スイッチ不具合)    (2010-2-28 - 448 Clicks)
【該当車両】
シトロエン C2、C3、C3プルリエル
プジョー 308、308GTI、308SW、307CC、307SW、307ブレークスタイル、307XSブレーク/SW
307フェリーヌ2.0S、307フェリーヌ、307XS、XT、XSI、307スタイル

【理由】
ボディ電装品制御ユニットの前照灯スイッチの位置を識別するプログラムが不適切なため、前照灯スイッチの操作位置を正しく認識できないことがある。そのため、前照灯スイッチがOFFの時に前照灯が点灯する、又は前照灯スイッチがONの時に前照灯が消灯するおそれがある。

【対策】
全車両、ボディ電装品制御ユニットのプログラムを書き換える。

【連絡先】
シトロエン コール又は、最寄りのシトロエン販売店へ
シトロエン コール 0120-55-4106
受付時間:9:00-19:00(年中無休)
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プジョー・シトロエン「C4、308CC、308SW」(制動停止距離が長くなる)    (2010-2-28 - 439 Clicks)
【該当車両】
シトロエン C4 1.6
プジョー 308CCプレミアム、308CCグリフ、308SWグリフ

【理由】
ブレーキマスターシリンダにおいて、インナーシールを逆向きに組み付けたため、シール性が不足しているものがある。そのため、ブレーキの油圧が低下し、制動停止距離が長くなるおそれがある。

【対策】
全車両、マスターシリンダを良品に交換する。

【連絡先】
シトロエン コール又は、最寄りのシトロエン販売店へ
シトロエン コール 0120-55-4106
受付時間:9:00-19:00(年中無休)
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トヨタ「プリウス(PHV)」(HVモードに切替る)    (2010-2-28 - 855 Clicks)
【該当車両】
プリウス(PHV)

【不具合の内容】
外部電源から充電した電力でモータ走行するEVモードとエンジンを併用して走行するHVモードを備えたプラグインハイブリッドシステムにおいて、コンピュータのEVモード用電池を制御するプログラムが不適切なため、EVモード用の電池残量があるにもかかわらずHVモードに切替ることがあります

【対策】
全車両、当該コンピュータを対策品と交換、またはプログラムを修正します。

【連絡先】
【フリーコール】
0800−700−7700
 受付日:365日年中無休
  受付時間:9:00〜18:00
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ダイハツ「4車種」(エアバッグが誤って展開するおそれ)    (2010-2-26 - 1325 Clicks)
【該当車両】
アトレーワゴン、ハイゼット、アトレー、ハイゼットデッキバン

【不具合の内容】
ステアリングホイール内エアバッグインフレータの配線経路が不適切なため、当該配線がステアリングホイールブラケットに擦れて傷付くことがあります。そのため、そのままの状態で使用を続けると配線が短絡して警告灯が点灯し、最悪の場合、イグニッションスイッチをONにした際、エアバッグが誤って展開するおそれがあります。

【対策】
全車両、ステアリングホイールブラケットに配線傷付き防止のプロテクタを追加するとともに当該配線を点検し、配線が損傷しているものは新品と交換します。

【連絡先】
最寄りのダイハツ販売店
または
ダイハツ工業株式会社 お客様相談室
フリーコール 0800-500-0182
オープン時間:月曜〜金曜(除く祝祭日)9:00〜17:00
上記フリーコールにて通話できない場合、
<例:携帯電話・PHS>は、下記電話をご利用ください。
072-784-8480
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スズキ「エブリイ」(火災に至るおそれ)    (2010-2-26 - 825 Clicks)
【該当車両】
エブリイ

【不具合の内容】
エアコンの外気導入口の構造が不適切なため、雨水がブロアファンモータ部に浸入し、当該モータの軸受けが錆びて固着するものがあります。そのため、ブロアファンモータが停止してデフロスタが作動しなくなります。また、マニュアルエアコン仕様においては、ブロアファンの回転数を制御する抵抗のヒューズが溶断せず、最悪の場合、火災に至るおそれがあります。

【対策】
全車両、外気導入口にカバーを追加するとともに、ブロアファンモータを点検し、錆が発生しているものはブロアファンモータを新品に交換します。また、マニュアルエアコン仕様は、ブロアファンモータに錆が発生しているものは、回転数を制御する抵抗を対策品に交換します。

【連絡先】
スズキ(株)お客様相談室
お電話の場合 電話番号
フリーダイヤル 0120-402-253
オープン時間
9:00〜12:00、13:00〜17:00
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日産「9車種」(再始動出来なくなる)    (2010-2-26 - 524 Clicks)
【該当車両】
ティーダ、ティーダラティオ、ノート、ブルーバードシルフィ、マーチ、キューブ、ウイングロード、AD/AD EXPERT

【理由】
エンジン製造時の検査工程において、検査用電気配線の端子部を変形させたため、エンジン側の電気配線の端子が変形しているものがあります。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該配線が接触不良となり、最悪の場合、走行中にエンストして再始動出来なくなるおそれがあります。

【対策】
当該電気配線に補助電気配線を追加します。

【連絡先】
フリーコール:0120-315-232
受付時間:9:00〜17:00
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マツダ「スクラム」(火災に至るおそれ)    (2010-2-26 - 420 Clicks)
【該当車両】
スクラム

【不具合の内容】
 エアコン外気導入口の構造が不適切なため、雨水がブロアファンモータ部に浸入し、当該モータの軸受けが錆びて固着するものがあります。そのため、ブロアファンモータが停止してデフロスタが作動しなくなります。また、マニュアルエアコン仕様においては、ブロアファンの回転数を制御する抵抗のヒューズが溶断せず、最悪の場合、火災に至るおそれがあります。

【対策】
 全車両、外気導入口にカバーを追加するとともに、ブロアファンモータを点検し、錆が発生しているものはブロアファンモータを新品に交換します。また、マニュアルエアコン仕様は、ブロアファンに錆が発生しているものは、回転数を制御する抵抗を対策品に交換します。

【連絡先】
マツダコールセンター
0120−386−919
平日 9:00〜17:00
土・日・祝日 9:00〜12:00 13:00〜17:00
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マツダ「ファミリアバン」(再始動出来なくなる)    (2010-2-26 - 431 Clicks)
【該当車両】
ファミリアバン

【不具合の内容】
 エンジン製造時の検査工程において、検査用電気配線の端子部を変形させたため、エンジン側の電気配線の端子が変形しているものがあります。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該配線が接触不良となり、最悪の場合、走行中にエンストして再始動出来なくなるおそれがあります。

【対策】
全車両、当該電気配線に補助電気配線を追加します。

【連絡先】
マツダコールセンター
0120−386−919
平日 9:00〜17:00
土・日・祝日 9:00〜12:00 13:00〜17:00
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アウディ「各車」(冷却水が漏れるおそれなど)    (2010-2-26 - 588 Clicks)
【該当車両】
A5 カブリオレ 3.2 FSI クワトロ
S4、S4 アバント
A4 2.0 TFSI クワトロ、A4 アバント 2.0 TFSI クワトロ
Q5 3.2 FSI クワトロ
Q5 2.0 TFSI クワトロ
A5 クーペ 2.0 TFSI クワトロ

【不具合の内容】
1 原動機の過給機の冷却水供給ホースにおいて、金属部分とゴム部分のかしめが強 すぎるものがあるため、ゴムホース部分に亀裂が生じ、冷却水が漏れるおそれが あります。
2 原動機及び動力伝達装置のコントロールユニットのプログラムが不適切なため、 発進時及び変速時にシフトショックが大きくなるおそれがあります。
3 動力伝達装置のコントロールユニットのプログラムが不適切なため、異常が無い にもかかわらず不具合症状が記憶されるおそれがあります。
4 車両に備えられたナビゲーション付オーディオのコントロールユニットのプログ ラムが不適切なため、音が出ない、雑音が入る、又はナビゲーションが作動しな いおそれがあります。

【対策】
1 全車両、過給機の冷却水供給ホースを改良品と交換します。
2、3 全車両、コントロールユニットのプログラムを改善されたものに更新します。
4 全車両、コントロールユニットのプログラムのバージョンを確認し、必要がある
場合は、改善されたプログラムに更新します。

【連絡先】
アウディ コミュニケーションセンター
0120-598106
受付時間 9:00〜19:00 年中無休
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アウディ「Q5」(怪我をするおそれ)    (2010-2-25 - 518 Clicks)
【該当車両】
Q5 2.0 TFSI クワトロ
Q5 3.2 FSI クワトロ

【不具合の内容】
Aピラートリムのセンタークリップにおいて、誤品を組み付けたため、当該トリムの保持力が不十分なものがあります。このため、事故等でカーテンエアバッグが展開すると、当該トリムが外れ、車室内に突き出し、最悪の場合、運転席および助手席の乗客が怪我をするおそれがあります。

【対策】
全車両、左右のAピラートリムのセンタークリップを正規品と交換します。

【連絡先】
アウディ コミュニケーションセンター
0120-598106
受付時間 9:00〜19:00 年中無休
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UDトラックス「大型消防車」(保安基準不適合)    (2010-2-24 - 444 Clicks)
【該当車両】
大型消防車

【理由】
原動機において、ブローバイ・ガス還元装置が装着されていないため、道路運送車両の保安基準に適合していません。

【対策】
全車両、ブローバイ・ガス還元装置を装着します。

【連絡先】
UDトラックス株式会社 お客様相談室
〒362-8523 埼玉県上尾市大字壱丁目1番地
フリーダイヤル 0120-67-2301
オープン時間 月曜日-金曜日 9:00-12:00、13:00-17:00 但し、会社休業日を除きます。
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日産「フーガ」(警告灯の点灯など)    (2010-2-20 - 460 Clicks)
【該当車両】
フーガ

【理由】
(1)運転席下側のインストルメントパネルにおいて、塗料が不適切なため、使用過程において塗装が剥がれるおそれがあります。
(2)車線逸脱防止支援システムの制御プログラムが不適切なため、低温下での始動時等電圧が一定の値以下になると、当該システムの警告灯が点灯するおそれがあります。
(3)4輪アクティブステアシステムの制御プログラムが不適切なため、ドライブモードを切り替えると同時にハンドルを左右に転舵しながら加速するような走行を行なった場合、当該システムの警告灯が点灯するおそれがあります。
(4)自動変速機の油圧設定が不適切なため、省燃費走行モード(ECOモード)で登坂路を一定速走行した場合、油圧のバラツキによって瞬間的にクラッチが滑ることがあります。このため、内部異常と判定して保護制御となり、加速しなくなるおそれがあります。

【対策】
(1)全車両、当該インストルメントパネルを良品と交換します。
(2)(3)(4)全車両、当該プログラムを変更します。

【連絡先】
フリーコール:0120-315-232
受付時間:9:00〜17:00
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フィアット「パンタ」(火災に至るおそれ)    (2010-2-19 - 541 Clicks)
【該当車両】
パンタ

【理由】
ABSコントロール・ユニットの防水性が不適切なため、当該ユニット端子部に 融雪剤を含んだ水分が浸入すると、当該ユニットの端子間で短絡し、ABS機能 が作動せず、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

【対策】
全車両、ABSコントロール・ユニットを対策品と交換するとともに、当該ユニ ットに保護カバーを取り付ける。また、当該ユニットへの接続配線に、防水処理 がないものは、防水シートを巻きつける。

【連絡先】
最寄りの正規ディーラまで
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マツダ「タイタン」(引火するおそれ)    (2010-2-19 - 434 Clicks)
【該当車両】
タイタン(CNG車)

【不具合の内容】
 圧縮天然ガス自動車(CNG車)において、燃料の供給を停止する燃料遮断弁の気密性が悪いため、エンジン停止時にガスが漏れるものがあります。そのため、そのままの状態で使用を続けると、吸気管から車室内にガスが浸入することから、最悪の場合、車室内で火を使うと引火するおそれがあります。

【対策】
全車両、燃料遮断弁を対策品と交換します。

【連絡先】
マツダコールセンター
0120−386−919
平日 9:00〜17:00
土・日・祝日 9:00〜12:00 13:00〜17:00
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UDトラックス「コンドル」(引火するおそれ)    (2010-2-18 - 440 Clicks)
【該当車両】
コンドル

【理由】
圧縮天然ガス自動車(CNG車)において、燃料の供給を停止する燃料遮断弁の気密性が不足しているため、エンジン停止時にガスが漏れるものがあります。そのため、そのままの状態で使用を続けると、吸気管から車室内にガスが浸入することから、最悪の場合、車室内で火を使うと引火するおそれがあります。

【対策】
全車両、燃料遮断弁を対策品と交換します。  

【連絡先】
UDトラックス株式会社 お客様相談室
〒362-8523 埼玉県上尾市大字壱丁目1番地
フリーダイヤル 0120-67-2301
オープン時間 月曜日-金曜日 9:00-12:00、13:00-17:00 但し、会社休業日を除きます。
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いすゞ「エルフ」(引火するおそれ)    (2010-2-18 - 760 Clicks)
【該当車両】
エルフ(CNG車)

【不具合の内容】
圧縮天然ガス自動車(CNG車)において、燃料の供給を停止する燃料遮断弁の気密性が悪いため、エンジン停止時にガスが漏れるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、吸気管から車室内にガスが浸入することから、最悪の場合、車室内で火を使うと引火するおそれがある。
 
【対策】
全車両、燃料遮断弁を対策品と交換する。

【連絡先】
電話番号 : 0120-119113 (全国共通フリーダイアル)
受付時間 : 月〜金 9:00〜17:00 (除く祝祭日及びいすゞ指定の休日)

いすず
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日産「アトラス」(引火するおそれ)    (2010-2-18 - 417 Clicks)
【該当車両】
アトラス(CNG車)

【理由】
圧縮天然ガス自動車(CNG車)において、燃料の供給を停止する燃料遮断弁の気密性が悪いため、エンジン停止時にガスが漏れるものがあります。そのため、そのままの状態で使用を続けると、吸気管から車室内にガスが浸入することから、最悪の場合、車室内で火を使うと引火するおそれがあります。

【対策】
全車両、燃料遮断弁を対策品と交換します。

【連絡先】
フリーコール:0120-315-232
受付時間:9:00〜17:00
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アウディ「3車種」(始動できなくなるおそれ)    (2010-2-17 - 450 Clicks)
【該当車両】
A6 4.2 FSI クワトロ / A6 アバント 4.2FSI クワトロ / allroad クワトロ 4.2 FSI

【不具合の内容】
原動機コントロールユニットにおいて、当該ユニットから原動機の周辺温度が下がった後 も冷却ファンを回転させる信号が送り続けられることがあります。そのため、冷却ファン が停止せず、蓄電池が放電し、原動機が始動できなくなるおそれがあります。

【対策】
冷却ファンのモーターへの電源供給回路にリレーを追加し、モーターへの電源供給を遮断 するように変更します。

【連絡先】
アウディ コミュニケーションセンター
0120-598106
受付時間 9:00〜19:00 年中無休
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スズキ「四輪バギー車」(石綿を使用)    (2010-2-14 - 810 Clicks)
【該当車両】
四輪バギー車
・スロットルケースガスケット(機種:LT80、LT-Z90(四輪バギー車))
・四輪バギー車(機種:LT80)

【不具合の内容】
・海外で生産し輸入した四輪バギー車(LT80、LT-Z90)用補修部品(ガスケット)に石綿が使用され、同法施行以降に国内で販売したこと
・同上部品を使用した四輪バギー車(LT80)を、2006年9月以降に販売したこと

【対策】
国内で販売したこれらの石綿含有品は、回収し石綿無しの部品に交換いたします。なお、当該部品は密封された状態にあり、通常の使用においては石綿が飛散する可能性はありません。

【連絡先】
スズキ(株)お客様相談室
お電話の場合 電話番号
フリーダイヤル 0120-402-253
オープン時間
9:00〜12:00、13:00〜17:00
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スズキ「パレット」(エンジンが始動できなくなる)    (2010-2-11 - 848 Clicks)
【該当車両】
パレット

【不具合の内容】
オートステアリングロックのスクリューシャフトの製造工程において、成形不良により強度が低下しているものがあります。そのため、当該シャフトが折損してエンジン始動時にステアリングロックが適切に解除されず、警告灯が点灯すると共にフェールセーフ機能が働いてエンジンが始動できなくなるおそれがあります。

【対策】
全車両、オートステアリングロックを対策品と交換します。

【連絡先】
スズキ(株)お客様相談室
お電話の場合 電話番号
フリーダイヤル 0120-402-253
オープン時間
9:00〜12:00、13:00〜17:00
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ホンダ「ラグレイト」(負傷するおそれ)    (2010-2-11 - 3153 Clicks)
【該当車両】
ラグレイト

【不具合の内容】
運転席側SRSエアバッグのインフレーター(膨張装置)内のガス発生剤に不適切なものがあるため、エアバッグが展開した場合、インフレーター内圧の異常な上昇により容器が破損して飛散し、負傷するおそれがある。

【対策】
運転席側SRSエアバッグのインフレーターを良品と交換する。

【連絡先】
お問い合わせ先: お客様相談センター
フリーダイヤル 4輪製品 0120-112010
《受付時間》 AM 9:00〜12:00/PM 1:00〜5:00
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ホンダ「インスパイア、セイバー」(負傷するおそれ)    (2010-2-11 - 3106 Clicks)
【該当車両】
インスパイア、セイバー

【不具合の内容】
運転席側SRSエアバッグのインフレーター(膨張装置)内のガス発生剤に不適切なものがあるため、エアバッグが展開した場合、インフレーター内圧の異常な上昇により容器が破損して飛散し、負傷するおそれがある。

【対策】
運転席側SRSエアバッグのインフレーターを良品と交換する。

【連絡先】
お問い合わせ先: お客様相談センター
フリーダイヤル 4輪製品 0120-112010
《受付時間》 AM 9:00〜12:00/PM 1:00〜5:00
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トヨタ「プリウス、プリウス(PHV)、SAI」(制動停止距離が伸びる)    (2010-2-10 - 853 Clicks)
【該当車両】
プリウス、プリウス(PHV)、SAI

【不具合の内容】
ABS(アンチロックブレーキシステム)の制御プログラムが不適切なため、ABS作動完了後の制動力が作動直前の制動力より低下することがあります。そのため、ブレーキをかけている途中に凍結や凹凸路面等を通過してABSが作動すると顕著な空走感や制動遅れを生じることがあり、そのまま一定の踏力でブレーキペダルを保持し続けた場合には運転者の予測より制動停止距離が伸びるおそれがあります。

【対策】
全車両、当該制御プログラムを修正します。また、制御プログラム修正までの間の運転時の注意事項を、使用者にお知らせします。
なお、プリウス(PHV)、SAIについては、対策プログラムが準備でき次第、当該制御プログラムを修正します。

【連絡先】
【フリーコール】
0800−700−7700
 受付日:365日年中無休
  受付時間:9:00〜18:00
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ふそう「スーパーグレート、エアロエース」(白煙が発生)    (2010-2-7 - 436 Clicks)
【該当車両】
スーパーグレート、エアロエース

【理由】
6M70エンジン搭載車において、エンジン吸・排気バルブの表面処理が不適切なため、バルブステムシールが異常摩耗するものがある。そのため、エンジンオイルが燃焼室またはシリンダヘッドの排気ポートに漏れ、エキゾーストマニホールドとシリンダヘッド接合面からオイルがにじむ。または、排気系に付着したオイルが気化して白煙が発生するおそれがある。

【対策】
全車両、当該バルブを対策品に交換する

【連絡先】
三菱ふそうトラック・バス株式会社
全国フリーダイヤル
0120-324-230 (お客様相談センター)
■ 月曜〜金曜(除く所定の休日)9:00〜12:00、13:00〜17:00
■コメントする
三菱自動車「パジェロ」(リヤアンダーカバー未装着)    (2010-2-7 - 438 Clicks)
【該当車両】
パジェロ ディーゼル車

【理由】
寒冷地仕様車において、装着部品リストが誤っていたために、リヤアンダーカバーが装着されていません。

【対策】
全車両、リヤアンダーカバーを装着します。

【連絡先】
お客様相談センター
フリーダイヤル 0120-324-860
受付時間
9:00〜17:00 (土・日 9:00〜12:00 13:00〜17:00)
■コメントする
いすゞ「WIZARD」(走行不能)    (2010-2-3 - 789 Clicks)
【該当車両】
WIZARD

【不具合の内容】
手動変速機付き車両に修理用として供給した原動機において、平成15年2月13日付け「届出番号外-999」の対策前のフライホイールを装着したため、高い変速ギア段で低速走行を行うと発生する振動によりフライホイール内部が破損し、最悪の場合、動力が伝達されず、走行不能となるおそれがある。
 
【対策】
全車両、フライホイールを対策品と交換する。

【連絡先】
電話番号 : 0120-119113 (全国共通フリーダイアル)
受付時間 : 月〜金 9:00〜17:00 (除く祝祭日及びいすゞ指定の休日)

いすず
■コメントする
いすゞ「エルガ・ガーラ」(再始動不能)    (2010-2-3 - 582 Clicks)
【該当車両】
エルガ・ガーラ

【不具合の内容】
原動機の吸気絞り弁において、シャフトねじ部の強度が不足しているため、バルブ作動時の衝撃力により、亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シャフトが折損し、バルブが閉じたままとなるため、原動機が不調となり、最悪の場合、走行中にエンストして再始動できなくなるおそれがある。
 
【対策】
全車両、吸気絞り弁一式を恒久対策品に交換する。

【連絡先】
電話番号 : 0120-119113 (全国共通フリーダイアル)
受付時間 : 月〜金 9:00〜17:00 (除く祝祭日及びいすゞ指定の休日)

いすず
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日野「ブルーリボンII」(再始動不能)    (2010-2-3 - 388 Clicks)
【該当車両】
ブルーリボンII

【不具合の内容】
原動機の吸気絞り弁において、シャフトねじ部の強度が不足しているため、バルブ作動時の衝撃力により、亀裂が生じることがあります。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シャフトが折損し、バルブが閉じたままとなるため、原動機が不調となり、最悪の場合、走行中にエンストして再始動できなくなるおそれがあります。

【対策】
全車両、吸気絞り弁一式を恒久対策品に交換します。

【連絡先】
お問い合わせ先: 日野自動車株式会社 お客様相談窓口
フリーダイヤル 0120−10−6558
オープン時間:月曜〜金曜(除く祝祭日)9:00〜12:00, 13:00〜17:00
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日産「シビリアン」(再始動不能)    (2010-2-3 - 449 Clicks)
【該当車両】
シビリアン

【理由】
原動機のカムシャフト駆動用ヘッドアイドラギヤの固定シャフトつば部の強度に余裕がないため、劣化したエンジンオイルの使用等により、ブッシュの摩耗が早まりブッシュと固定シャフトの間にガタが生じる場合があります。そのため、そのまま使用を続けると、シャフトつば部の付け根に過大な応力が発生することがあり、つば部が破損してギヤが周辺部品と干渉し、最悪の場合、当該ギヤの噛み合いが外れて、エンジンが停止し再始動不能となるおそれがあります。

【対策】
全車両、固定シャフトのつば部厚さを増大した対策品に交換し、アイドラギヤ一式を新品と交換します。

【連絡先】
0120-315-232
受付時間:9:00〜17:00(年末年始を除く)
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ふそう「ファイター、キャンター、エアロミディ、ローザ」(再始動不能)    (2010-2-3 - 422 Clicks)
【該当車両】
ファイター、キャンター、エアロミディ、ローザ

【理由】
原動機のカムシャフト駆動用ヘッドアイドラギヤの固定シャフトつば部の強度に余裕がないため、劣化したエンジンオイルの使用等により、ブッシュの摩耗が早まりブッシュと固定シャフトの間にガタが生じる場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、シャフトつば部の付け根に過大な応力が発生することがあり、つば部が破損してギヤが周辺部品と干渉し、最悪の場合、当該ギヤの噛み合いが外れて、エンジンが停止し再始動不能となるおそれがある。

【対策】
全車両、固定シャフトのつば部厚さを増大した対策品に交換する。 なお、アイドラギヤブッシュを点検し、異常摩耗しているものは、アイドラギヤ一式を新品と交換する。

【連絡先】
三菱ふそうトラック・バス株式会社
全国フリーダイヤル
0120-324-230 (お客様相談センター)
■ 月曜〜金曜(除く所定の休日)9:00〜12:00、13:00〜17:00
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フィアット「グランデ プント」(ハンドル操作不能)    (2010-2-3 - 517 Clicks)
【該当車両】
グランデ プント

【理由】
ステアリング・シャフトにおいて、アッパー・ジョイント・ボルトの組み付け工 程が不適切なため、ボルトの締め付け力が不足、または過剰のものがある。その ため、ハンドルのすえ切りを繰り返すと、当該ジョイントに亀裂が入り、最悪の 場合、ジョイントが折損し、ハンドル操作ができなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、締め付けトルクを点検し、一定範囲のトルクの場合は正規トルクで締付 ける。それ以外のものは、ステアリング・シャフト及びボルトを新品と交換する

【連絡先】
最寄りの正規ディーラまで
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