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総合リコール情報 2010年1月
2010年1月    (18)
日産ディーゼル「大型トラック」(車軸が折損)    (2010-1-29 - 604 Clicks)
【該当車両】
大型トラック

【理由】
大型貨物車(後前1軸駆動3軸車)の後後軸において、一部の車両で、使用環境に対する強度の余裕が少ないため、当該車軸に亀裂が発生する場合があります。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、車 軸が折損するおそれがあります。

【対策】
全車両、架装仕様の確認を行い、対象車両については、後後軸を対策品に交換します。また、車両使用上の注意喚起を行います。

【連絡先】
日産ディーゼル工業株式会社 お客様相談室
〒362−8523 埼玉県上尾市大字壱丁目1番地
フリーダイヤル 0120−67−2301  
オープン時間  月曜日〜金曜日 9:00〜12:00、13:00〜17:00
         但し、会社休業日を除きます。
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ふそう「ファイター、キャンター」(エンジン制御ランプが誤点灯)    (2010-1-29 - 607 Clicks)
【該当車両】
ファイター、キャンター

【理由】
中小型トラックにおいて、DPF自動再生の故障判定プログラムが不適切なため、エンジン制御ランプが誤点灯するおそれがある。

【対策】
全車両、エンジンECUのプログラムを対策プログラムに書き換える。

【連絡先】
三菱ふそうトラック・バス株式会社
全国フリーダイヤル
0120-324-230 (お客様相談センター)
■ 月曜〜金曜(除く所定の休日)9:00〜12:00、13:00〜17:00
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メルセデス・ベンツ「V350」(シートベルト警告が作動しない)    (2010-1-28 - 526 Clicks)
【該当製品】
V350

【不具合の内容】
前席シートベルト・バックルの配線の取り廻しが不適切なため、座席位置の調整により当該配線と座面下部フレームが接触し、配線が損傷することがある。そのため、シートベルトの装着状態を正しく検知できず、シートベルトの警告が作動しなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、前席のシートベルト・バックルを新品と交換し、配線の取り廻しを変更する。

【連絡先】
最寄りのメルセデス・ベンツ指定サービス工場へ
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メルセデス・ベンツ「ビアノ」(車体からガラスが脱落)    (2010-1-28 - 567 Clicks)
【該当製品】
ビアノ

【不具合の内容】
後部側面外開き式ガラスにおいて、ガラスを車体へ固定するブラケットの防錆剤の塗布が不適切なため、接着が不十分なものがある。そのため、走行中の振動等により、車体からガラスが脱落し、他の交通を妨げるおそれがある。

【対策】
全車両、左右後部側面外開き式ガラスを良品と交換する。

【連絡先】
最寄りのメルセデス・ベンツ指定サービス工場へ
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マツダ「スクラム」(積載物が落下)    (2010-1-26 - 579 Clicks)
【該当車両】
スクラム

【不具合の内容】
 右側サイドゲートのロープフックの溶接が不適切なため、サイドゲートとの溶接強度が不足しているものがあります。そのため、使用過程で当該フックが脱落し、最悪の場合、積載物が落下するおそれがあります。

【対策】
全車両、右側サイドゲートを点検し、対象となるものはサイドゲートを良品と交換します。

【連絡先】
マツダコールセンター
0120−386−919
平日 9:00〜17:00
土・日・祝日 9:00〜12:00 13:00〜17:00
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スズキ「キャリイ」(積載物が落下)    (2010-1-26 - 926 Clicks)
【該当車両】
キャリイ

【不具合の内容】
右側サイドゲートのロープフックの溶接が不適切なため、サイドゲートとの溶接強度が不足しているものがあります。そのため、使用過程で当該フックが脱落し、最悪の場合、積載物が落下するおそれがあります。

【対策】
全車両、右側サイドゲートを点検し、対象となるものはサイドゲートを良品と交換します。

【連絡先】
スズキ(株)お客様相談室
お電話の場合 電話番号
フリーダイヤル 0120-402-253
オープン時間
9:00〜12:00、13:00〜17:00
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日産ディーゼル「大型バス」(亀裂が発生)    (2010-1-26 - 558 Clicks)
【該当車両】
大型バス

【理由】
後軸前側クロスメンバに取り付けられている床材骨格締結用ブラケットにおいて、溶接部の強度が不足しているため、当該部位に亀裂が発生するおそれがあります。

【対策】
全車両、当該ブラケットに補強材を追加します。

【連絡先】
日産ディーゼル工業株式会社 お客様相談室
〒362−8523 埼玉県上尾市大字壱丁目1番地
フリーダイヤル 0120−67−2301  
オープン時間  月曜日〜金曜日 9:00〜12:00、13:00〜17:00
         但し、会社休業日を除きます。
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ロールスロイス「ファントム」(ブレーキに不具合)    (2010-1-22 - 577 Clicks)
【該当車両】
ファントム、ファントム EWB、ファントム ドロップヘッド クーペ、ファントム クーペ

【理由】
制動倍力装置のバキュームラインに装着されているチェックバルブの材質が不適 切なため、密閉不良が起こりバキュームポンプから霧化したエンジンオイルが制動 倍力装置に浸入し、内部ダイヤフラムが損傷することがある。そのため、当該倍力 装置の気密性が保持できなくなり、最悪の場合、制動停止距離が長くなるおそれが ある。

【対策】
全車両、バキュームラインを対策品と交換する。また、制動倍力装置へのエンジン オイル浸入の有無を点検し、エンジンオイルの浸入があった場合は、バキュームポ ンプ、制動倍力装置及びブレーキマスターシリンダーを新品と交換する。

【連絡先】
ロールスロイス モーターカーズ リミテッド 日本駐在事務所
電話:043-297-8670
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BMW「15車種」(ブレーキ不具合)    (2010-1-22 - 679 Clicks)
【該当車両】
BMW 540i、BMW 545i、BMW 550i、BMW 550i ツーリング、BMW 645Ci、BMW 650i、BMW 645Ci カブリオレ、BMW 650i カブリオレ、BMW 735i、BMW 740i、BMW 745i、BMW 750i、BMW 745Li、BMW 750Li、BMW 760Li

【理由】
制動倍力装置のバキュームラインに装着されているチェックバルブの材質 が不適切なため、密閉不良が起こりバキュームポンプから霧化したエンジン オイルが制動倍力装置に浸入し、内部ダイヤフラムが損傷することがある。 そのため、当該倍力装置の気密性が保持できなくなり、最悪の場合、制動停 止距離が長くなるおそれがある。

【対策】
全車両、バキュームラインを対策品と交換する。また、制動倍力装置へのエ ンジンオイル浸入の有無を点検し、エンジンオイルの浸入があった場合は、 バキュームポンプ、制動倍力装置及びブレーキマスターシリンダーを新品と 交換する。

【連絡先】
BMW正規ディーラーまたはBMWカスタマー・サポート フリーダイヤル 0120-55-3578
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日産ディーゼル「大型トラック」(損傷するおそれ)    (2010-1-22 - 561 Clicks)
【該当車両】
大型トラック

【理由】
タイヤの切角が不適切なため、スタッドレスタイヤを装着してハンドルを最大限度まで切った状態で走行した場合、タイヤがドラッグリンクと接触することがあります。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該リンクの接触部分に錆が発生し、損傷するおそれがあります。

【対策】
全車両、タイヤを点検し、接触するおそれのあるタイヤを装着している車両は、切角ストッパを変更するとともに、ドラッグリンクに接触痕がある場合は、新品と交換します。尚、全車両、コーションラベルを運転席側ドア開口部に貼付します。

【連絡先】
日産ディーゼル工業株式会社 お客様相談室
〒362−8523 埼玉県上尾市大字壱丁目1番地
フリーダイヤル 0120−67−2301  
オープン時間  月曜日〜金曜日 9:00〜12:00、13:00〜17:00
         但し、会社休業日を除きます。
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スズキ「ワゴンR車いす移動車」(燃料が漏れるおそれ)    (2010-1-22 - 857 Clicks)
【該当車両】
ワゴンR車いす移動車

【不具合の内容】
車いす移動車において、燃料タンクの気密検査工程が不適切なため、燃料ポンプに内蔵された燃料蒸発ガス排出抑止装置配管の逆止弁が脱落しているものがあります。そのため、燃料を過給油すると、燃料タンクからキャニスタ内に燃料が流入し、最悪の場合、キャニスタから燃料が漏れるおそれがあります。

【対策】
全車両、燃料ポンプを良品と交換するとともに、キャニスタを新品と交換します。

【連絡先】
スズキ(株)お客様相談室
お電話の場合 電話番号
フリーダイヤル 0120-402-253
オープン時間
9:00〜12:00、13:00〜17:00
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マツダ「AZ−ワゴン」(燃料が漏れるおそれ)    (2010-1-21 - 534 Clicks)
【該当車両】
AZ−ワゴン

【不具合の内容】
 車いす移動車において、燃料タンクの気密検査工程が不適切なため、燃料ポンプに内蔵された燃料蒸発ガス排出抑止装置配管の逆止弁が脱落しているものがあります。そのため、燃料を過給油すると、燃料タンクからキャニスタ内に燃料が流入し、最悪の場合、キャニスタから燃料が漏れるおそれがあります。

【対策】
全車両、燃料ポンプを良品と交換するとともに、キャニスタを新品と交換します。

【連絡先】
マツダコールセンター
0120−386−919
平日 9:00〜17:00
土・日・祝日 9:00〜12:00 13:00〜17:00
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日野「リエッセII」(エンジン始動不能)    (2010-1-21 - 556 Clicks)
【該当車両】
リエッセII

【不具合の内容】
融雪剤散布地域で下回り洗浄が不十分のまま使用を続けると、左前輪後方に取付けられているスタータ用リレーの端子部が錆びて配線かしめ部で断線し、エンジンが始動できなくなるおそれがあります。

【対策】
融雪剤を散布した道路を走行したあとの洗車についてお願いするとともに、当該リレーおよび配線を対策品に交換します。

【連絡先】
お問い合わせ先: 日野自動車株式会社 お客様相談窓口
フリーダイヤル 0120−10−6558
オープン時間:月曜〜金曜(除く祝祭日)9:00〜12:00, 13:00〜17:00
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フォルクスワーゲン「ルポ」(燃料が漏れるおそれ)    (2010-1-20 - 688 Clicks)
【該当車両】
ルポ 1.4
VW ルポ 1.4

【理由】
燃料パイプの形状が不適切なため、燃料ポンプの吐出口に押す力が加わっているもの がある。そのため、そのまま使用を続けると燃料ポンプの樹脂パイプ部に亀裂が発生 し、燃料が漏れるおそれがある。

【対策】
全車両、燃料パイプの固定位置を調整しケーブルバインダーで固定する。また、燃料 漏れがあるものは燃料ポンプを新品と交換する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
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ホンダ「オデッセイ」(オイル消費が増加)    (2010-1-16 - 3209 Clicks)
【該当車両】
オデッセイ

【不具合の内容】
エンジンのピストンに小径のオイルリングを組み込んだものがある。そのため、シリンダー壁面に付着したエンジンオイルが燃焼してオイル消費が増加するおそれがある。

【対策】
エンジンオイル量を点検し、残量が基準以下の場合は良品のオイルリングを組込んだエンジンと交換する。

【連絡先】
お問い合わせ先: お客様相談センター
フリーダイヤル    0120-112010
《受付時間》 AM 9:00〜12:00/PM 1:00〜5:00
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トヨタ「コースター、コースタービッグバン」(エンジン始動不能)    (2010-1-16 - 999 Clicks)
【該当車両】
コースター、コースタービッグバン

【不具合の内容】
融雪剤散布地域で下回り洗浄が不十分のまま使用を続けると、左前輪後方に取付けられているスタータ用リレーの端子部が錆びて配線かしめ部で断線し、エンジンが始動できなくなるおそれがあります。

【対策】
融雪剤を散布した道路を走行したあとの洗車についてお願いするとともに、当該リレーおよび配線を対策品に交換します。
なお、修理については、融雪剤散布量の多い地域から実施し、その他の地域は定期点検等の入庫の際に実施させていただきます。

【連絡先】
【フリーコール】
0800−700−7700
 受付日:365日年中無休
  受付時間:9:00〜18:00
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ボルボ「XC60」(燃料パイプ保護カバーが脱落)    (2010-1-14 - 661 Clicks)
【該当車両】
XC60

【理由】
車体下回りに配管されている燃料パイプを保護する、燃料パイプ保護カバーの取り 付け状態が不適切なものがある。そのため、最悪の場合、走行中の振動により燃料 パイプ保護カバーが車体から脱落し、他の交通の妨げとなるおそれがある。

【対策】
全車両、燃料パイプ保護カバーの取り付け状態を点検し、取り付けが不適切なもの は正しく取り付ける。

【連絡先】
ご購入いただいた又は整備を依頼しているボルボ正規ディーラー
もしくは
お客様相談室(Tel. 0120-92-2662)へご連絡ください。
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フォード「エクスプローラー」(火災に至るおそれ)    (2010-1-12 - 586 Clicks)
【該当車両】
エクスプローラー

【不具合の内容】
ブレーキのマスターシリンダーに取付けられている定速走行装置解除スイッチに おいて、当該解除スイッチ内部のシール構造が不適切なため、ブレーキ液が漏れ て内部の電気端子にかかり、接点が腐食することがある。 そのため、スイッチ 内部の抵抗値が高くなり、スイッチが加熱されて溶解し、最悪の場合、火災に至 るおそれがある。

【対策】
全車両、定速走行装置解除スイッチ及び配線を対策品に交換する。

【連絡先】
お客様相談室
0120-125175

(備考)本件は、平成 18 年 10 月 26 日付け「届出番号外-1346」、平成 19 年 10 月 4 日付け「届出番号外-1433」 にて届出を行ったものですが、リコール対象車の台数を追加し、新たに届出するものです。
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