新着情報 リコール情報 掲示板 携帯電話用 iPhone 当サイトについて ミッションとビジョン
リコール関連ニュース
Loading...
メインメニュー
リコールナビ閉鎖のお知らせ
これまで長らくご愛願いただきましたリコールナビは、2011年10月3日(月)をもちまして、
クロネコヤマトのリコールドットjpと統合いたしました。

現在のアドレスで「ブックマーク」をされている方は、お手数ですが登録の変更をしていただきますようお願いいたします。

なお、こちらのサイトは10秒後に自動的に移転先のページへ移動します。
自動的に移動しない場合は上記のURLをクリックしてください。
TOP > 企業/ブランド名別 > フォルクスワーゲン
総合リコール情報 フォルクスワーゲン
フォルクスワーゲン    (20)
フォルクスワーゲン「ゴルフ、ポロ」(異音が発生)     (2011-9-16 - 5347 Clicks)
【該当車両】
車名:フォルクスワーゲン
型式:DBA-1KCBZ
通称名:VW ゴルフ1.2/77kw

車名:フォルクスワーゲン
型式:DBA-6RCBZ
通称名:VW ポロ1.2/77kw

【理由】
エンジンにおいて、タイミングチェーンの設計が不適切であるため、チェーンの磨耗により 異音が発生する場合がある。

【対策】
全車両、タイミングチェーンを対策品に交換する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「ポロ」(エンジン始動が困難)    (2011-4-14 - 5185 Clicks)
【該当車両】
車名:フォルクスワーゲン
型式:ABA-6RCGG
通称名:VW ポロ1.4/63kw

【理由】
エンジン制御コンピュータのプログラムが不適切なため、外気温が低い条件下においてエンジンの始動が困難な場合がある。

【対策】
全車両、エンジン制御プログラムの番号を点検し、対象となるものは制御プログラムを書き換える。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「6車種」(エンジンが不調となるおそれ)    (2011-4-14 - 5403 Clicks)
【該当車両】
車名:フォルクスワーゲン
型式:不明
通称名:VW シロッコ1.4、VW ゴルフ1.4/118kw

車名:フォルクスワーゲン
型式:ABA-13CAV
通称名:VW シロッコ1.4

車名:フォルクスワーゲン
型式:ABA-1KCAV
通称名:VW ゴルフ1.4/118kw、VW ジェッタ1.4/118kw、VW ゴルフヴァリアント 1.4/118kw

車名:フォルクスワーゲン
型式:ABA-1TCAV
通称名:VW ゴルフトゥーラン 1.4/103kw、VW ゴルフトゥーラン 1.4/125kw

【理由】
エンジン制御コンピュータのプログラムが不適切なため、適切なノッキングの抑制ができない場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合ピストンに亀裂が発生し、圧縮低下となりエンジンが不調となるおそれがある。

【対策】
全車両、エンジン制御プログラムの番号を点検し、対象となるものは制御プログラムを書き換える。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「ニュービートル」(ディスプレイ開閉ができなくなる)    (2010-5-30 - 537 Clicks)
【該当車両】
VW ニュービートル2.0
VW ニュービートル1.6

【理由】
純正アクセサリ部品として販売したGPSナビゲーションシステムにおいて、ディスプレイ と本体をつなぐフレキシブルケーブルの形状が不適切なため、ディスプレイ開閉の繰り返し により、当該ケーブルに亀裂が生じ、ディスプレイ開閉ができなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、当該ナビゲーションユニットを取り外し、製造メーカーにてフレキシブルケーブルを対策品 に交換後、取り付ける。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「ルポ」(燃料が漏れるおそれ)    (2010-1-20 - 679 Clicks)
【該当車両】
ルポ 1.4
VW ルポ 1.4

【理由】
燃料パイプの形状が不適切なため、燃料ポンプの吐出口に押す力が加わっているもの がある。そのため、そのまま使用を続けると燃料ポンプの樹脂パイプ部に亀裂が発生 し、燃料が漏れるおそれがある。

【対策】
全車両、燃料パイプの固定位置を調整しケーブルバインダーで固定する。また、燃料 漏れがあるものは燃料ポンプを新品と交換する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「各車」(走行不能になるおそれ)    (2009-10-9 - 512 Clicks)
【該当車両】
VW シロッコ 2.0T
VW EOS 2.0T
VW ゴルフ 1.4/125kw
VW ゴルフビレリー 2.0T
VW ゴルフヴァリアント 2.0T
VW ゴルフトゥーラン 1.4/125Kw
VW ゴルフトゥーラン 1.4/103Kw
VW パサートヴァリアント 3.2 V6 4モーション
VW パサートセダン 3.2 V6 4モーション
VW パサートCC 3.2 V6 4モーション
VW パサートヴァリアント R36

【理由】
自動変速機のクラッチ温度センサーにおいて、製造時の配線のかしめが不十分なもの
があるため、エレクトロニックコントロールユニットに誤信号が送られ、当該変速機
が油温異状していると誤診断することがある。そのため、メーター内シフト表示が点
滅し、最悪の場合、フェールセーフ機能が働き、走行不能になるおそれがある。

【対策】
全車両、自動変速機の制御プログラムをエレクトロニックコントロールユニットに内
蔵されたギヤボックス油温センサーを用いたプログラムに更新する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「トゥアレグ」(エアスポイラが脱落)    (2009-9-3 - 531 Clicks)
【該当車両】
トゥアレグ

【理由】
エアスポイラにおいて、取り付け部の強度が不足しているため、高速走行時の負圧に
より亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該部が破損
して、最悪の場合、脱落するおそれがある。

【対策】
全車両、エアスポイラの取り付け部を点検し、対象となるものは補強材を追加する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「ゴルフ、ジェッタ」(走行不能になるおそれ)    (2009-5-14 - 540 Clicks)
【該当車両】
ゴルフ、ジェッタ

【理由】
ドライブシャフトにおいて、プロテクトカバーの塗装が不適切なため、製造時にプロ
テクトカバーが正しく組み付けられておらず、ドライブシャフト連結ボルトの締め付
けトルクが規定トルクを下回るものがある。そのため、そのまま使用すると、当該ボ
ルトが緩み異音が発生し、最悪の場合、当該ボルトが脱落し、走行不能になるおそれ
がある。

【対策】
全車両、ドライブシャフトの形状を確認し、対象となるものはボルトの緩みを点検し、
緩んでいる場合は当該シャフトの全ボルトを新品と交換する。また、緩んでいない場
合は、規定トルクまで増し締めする。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン 「ゴルフ、ボーラ」(燃料が漏れるおそれ)    (2009-5-14 - 568 Clicks)
【該当車両】
ゴルフ、ボーラ

【理由】
燃料フィルターの取り付け位置が不適切なものがあるため、燃料フィルターと燃料ポ
ンプをつなぐ燃料パイプに過度の力が加わっているものがある。そのため、そのまま
使用を続けると燃料ポンプの樹脂パイプ部に亀裂が発生し、最悪の場合、燃料が漏れ
るおそれがある。

【対策】
全車両、燃料パイプと燃料ポンプの間にアダプターを追加する。また、燃料ポンプに
亀裂があるものは新品と交換する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「各車」(排出ガスの基準値を超えるおそれ)    (2009-2-25 - 584 Clicks)
【該当車両】
VW EOS 3.2 V6、VW EOS 2.0T、VW ジェッタ 2.0T、VW ゴルフ 2.0 GTI/GTX、VW ゴルフ R32、VW パサートバリアント 2.0T、VW パサートセダン 2.0T、VW パサートバリアント 3.2 V6 4モーション、VW パサートセダン 3.2 V6 4モーション、VW トゥアレグ4.2 V8 エアサス、VW トゥアレグ3.2 V6 エアサス、VW トゥアレグ3.2 V6

【理由】
原動機の点火コイルにおいて、材質が不適切なためコイルボディに亀裂が発生するも
のがある。そのため、当該コイルの電圧が必要な点火電圧に到達せず、点火プラグが
失火し排出ガスの基準値を超えるおそれがある。

【対策】
全車両、点火コイルの部品番号を点検し、対象となるものは対策品と交換する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「29車種」(排出ガスの基準値を超えるおそれ)    (2009-1-29 - 648 Clicks)
【該当車両】
29車種

【理由】
原動機の点火コイルにおいて、材質が不適切なためコイルボディに亀裂が発生するも
のがある。そのため、当該コイルの電圧が必要な点火電圧に到達せず、点火プラグが
失火し排出ガスの基準値を超えるおそれがある。

【対策】
全車両、点火コイルの部品番号を点検し、対象となるものは対策品と交換する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「VWポロ 1.4」(ブレーキが効かなくなるおそれ)    (2009-1-21 - 603 Clicks)
【該当車両】
VWポロ 1.4

【理由】
ブレーキマスターシリンダーにおいて、製造工程におけるロッキングピンとバルブ
タペットの組み付けが不適切なため、ブレーキの繰り返しの操作により、バルブタ
ペットが折損してロッキングピンが脱落するおそれのあるものがある。このため、
シリンダーの摺動が阻害され、最悪の場合ブレーキが効かなくなるおそれがある

【対策】
全車両、ブレーキマスターシリンダーの製造日を確認し、対象となるものは良品と
交換する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「パサート」(原動機が停止するおそれ)    (2008-7-23 - 632 Clicks)
【該当車両】
パサート

【理由】
オイルポンプ駆動スプロケットを固定するボルトに誤品が組み付けられたため、原動
機冷間時に高回転で原動機を回すと、当該ボルトの締め付け力を超えるトルクが加わ
ることがある。そのため、ボルトに緩みが発生し、そのまま使用を続けると、ボルト
が折損し、オイルポンプが駆動できなくなり、最悪の場合、潤滑不足により原動機が
停止するおそれがある。

【対策】
全車両、原動機制御プログラムを冷間時に高回転にならないプログラムに書き換え
る。またプログラム書き換え後、異音が発生しているものや警告灯が点灯しているも
のはボルトを正規品と交換する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0120-993-199
■コメントする
フォルクスワーゲン「ゴルフ」(燃料が漏れるおそれ)    (2008-5-14 - 614 Clicks)
【該当車両】
VWゴルフ 2.0

【理由】
燃料ホースの組み付けに不適切なものがあるため、燃料ホースが冷却水ホース用
固定具と接触することがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料ホースが
損傷し、最悪の場合 燃料が漏れるおそれがある。

【対策】
全車両、燃料ホースを点検し、組み付けが不適切な場合は正しく組み付ける。また
燃料ホースが損傷している場合は新品と交換する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0070-800-551133
■コメントする
フォルクスワーゲン「パサート」(燃料が漏れるおそれ)    (2008-4-9 - 628 Clicks)
【該当車両】
VW パサート 4.0 W8
VW パサートワゴン 4.0 W8
VWパサート2.8 V6 4モーション
VW パサート 4.0 W8
VW パサートワゴン 4.0 W8

【理由】
燃料タンク上部の樹脂製空気調整弁(ベンチレーション・バルブ)に応力が生じるよ
うにホースが組み付けられたものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該
調整弁に亀裂が発生し、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。

【対策】
全車両、当該ホースを点検し、不適切な場合は当該ホースを正しく組み付ける。
また当該調整弁が損傷している場合は燃料タンクを新品と交換する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0070-800-551133
■コメントする
フォルクスワーゲン「ルポ」(シフトレバーが操作できないおそれ)    (2008-1-24 - 679 Clicks)
【該当車両】
VWルポ1.4
VWルポGTI

【理由】
制動灯スイッチ内部の接点が不適切なため、制動装置作動時に接点が焼き付き、焼
損または熱変形する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、制動灯が点
灯したままの状態、または、制動灯が点灯しなくなる状態となり、シフトレバーが
操作できないおそれがある。

【対策】
全車両、制動灯スイッチを対策品と交換する。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0070-800-551133
■コメントする
フォルクスワーゲン「29車種」(シフトレバーが操作できないおそれ)     (2007-11-15 - 872 Clicks)
【該当車両】
VWニュービートル
VWニュービートルRSI
VWゴルフ
VWゴルフ 1.6
VWゴルフワゴン 1.6
VWゴルフ 1.8
VWゴルフ 1.8 R32
VWゴルフ 1.8T GTI/GTX
VWゴルフ CLi/GLi
VWゴルフワゴン GLi
VWゴルフワゴン GT
VWボーラ
VWボーラ V6 4モーション
VWボーラ 2.3 V5
VWボーラ 2.8 V6
VWパサート 2.8 V6
VWパサートワゴン 2.8 V6
VWパサート 2.8 V6 4モーション
VWパサートワゴン 2.8 V6 4モーション
VWパサート 2.0
VWパサートワゴン 2.0
VWパサート 2.3 V5
VWパサートワゴン 2.3 V5
VWパサート 4.0 W8
VWパサートワゴン 4.0 W8
VW ニュービートル 1.6
VW ニュービートル 2.0
VW ニュービートル 1.8T
VW ニュービートル カブリオレ 2.0

【理由】
制動灯スイッチ内部の接点が不適切なため、制動装置作動時に接点が焼き付き、焼
損または熱変形する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、制動灯が点
灯したままの状態、または、制動灯が点灯しなくなる状態となり、シフトレバーが
操作できないおそれがある。


【対策】
全車両、制動灯スイッチを対策品と交換する

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0070-800-551133

FAQ
http://www.volkswagen.co.jp/service/recall/pdf/recall2007/2007_11_15_faq.pdf
■コメントする
フォルクスワーゲン「パサート」(障害物検知センサーの誤作動)    (2007-5-8 - 635 Clicks)
【該当車両】
VWパサートセダンV6 4M
VWパサート?ァリアントV6 4M

【理由】
障害物検知センサーのシール性が不適切なため、当該センサー内部に水が浸入し、誤作動を起こすおそれがある。

【対策】
全車両、前後の障害物検知センサーを対策品に交換し、センサーに防水ラバーを取付ける。


【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0070-800-551133
■コメントする
フォルクスワーゲン「パサート」(灯火装置等各種不具合)    (2007-4-17 - 626 Clicks)
【該当車両】
VWパサートセダン2.0
VWパサート?ァリアント2.0
VWパサートセダン2.0T
VWパサート?ァリアント2.0T
VWパサートセダン3.2 V6 4M
VWパサート?ァリアント3.2 V6 4M

【理由】
1 高輝度放電灯式前照灯の電源コネクターの取付構造が不適切なため、確実に装着されていないものがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行中の振動等により、電源コネクターが脱落し、前照灯が点灯しないおそれがある。

2 高輝度放電灯式前照灯のコントロールユニットのカバーの材質が不適切なため、当該カバーに亀裂が入るものがある。そのため、そのまま使用を続けると、前照灯内に水が浸入してレンズ内側がくもり、光度が低下し、最悪の場合、交通上の障害物を確認できないおそれがある。

3 ブレーキバキュームパイプとインテークマニホールドとの接続部分の強度が不
足しているため、エンジン振動等により接続部に亀裂が入るものがある。そのた
め、そのまま使用を続けると、負圧を保持できなくなり、倍力機能が低下し、最
悪の場合、制動能力が低下するおそれがある。

4 ワイパーモーターの防水構造が不適切なため、モーター内部に水が浸入するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、モーター内の電気回路が錆びて導通不良となり、最悪の場合、ワイパーが作動しなくなるおそれがある。


【対策】
1 全車両、前照灯の電源コネクター部に脱落防止用クリップを取付ける。
2 全車両、前照灯のコントロールユニットのカバーを対策品と交換する。
3 全車両、ブレーキバキュームパイプを対策品と交換する。
4 全車両、ワイパーモーターにカバーを取付ける。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0070-800-551133
■コメントする
フォルクスワーゲン「ゴルフ各車」(走行不能になるおそれ)    (2007-2-6 - 719 Clicks)
【該当車両】
VWゴルフ1.6 FSI
VWゴルフ2.0 FSI
VWゴルフ1.6
VWゴルフ2.0
VWゴルフプラス1.6
VWゴルフプラス2.0
VWゴルフトゥーラン1.6 FSI
VWゴルフトゥーラン2.0 FSI
VWゴルフトゥーラン1.6
VWゴルフトゥーラン2.0

【理由】
ドライブシャフトのトランスミッションへの組み付けが不適切なため、シャフトとサイドギアとの嵌合が浅く、抜け防止クリップが確実に装着されていないものがある。そのため、ハンドル操作の繰り返し等により、シャフトが徐々に抜け出し、最悪の場合、シャフトがトランスミッションから外れ、走行不能になるおそれがある。

【対策】
全車両、ドライブシャフトのトランスミッションへの組み付け状態を点検し、組み付け状態が不適切なものは、クリップを交換し正規の状態に組み付ける。

【連絡先】
最寄りの正規販売店
もしくは
フォルクスワーゲン カスタマー センター
0070-800-551133
■コメントする
0.199 sec.
サイト内検索+Google
お願い
リコール情報カテゴリ
リコール情報リンク
アンケート
管理人のブログ
PageTop