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TOP > 企業/ブランド名別 > クライスラー
総合リコール情報 クライスラー
クライスラー    (21)
クライスラー「ダッジ」(サイドエアバック動作不良)     (2011-7-30 - 5242 Clicks)
【該当車両】
ダッジ・JC

【不具合の内容】
左右フロント・ドア・ワイヤ・ハーネスのサイド・インパクト・センサ用配線の耐久性が低いため、疲労により断線し、導通不良となることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、エアバッグ警告灯が点灯し、最悪の場合、側面衝突の際にサイド・エアバックが適切に作動しないおそれがある。

【対策】
全車両、左右フロント・ドア・ワイヤ・ハーネスを対策品に交換する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ジープ」(ブレーキが利かなくなるおそれ)    (2011-7-30 - 5188 Clicks)
【該当車両】
ジープ・ラングラーアンリミテッド
ジープ・ラングラー

【不具合の内容】
左右のフロント・フェンダ内において、フェンダ・インナ・パネルの形状が不適切なため、隣接するブレーキ配管に干渉するものがある。そのため、そのまま使用を続けるとブレーキ配管に穴が開きブレーキ・フルードが漏れ、最悪の場合、ブレーキが利かなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、左右インナ・フェンダ・パネルの切削加工をするとともに、ブレーキ配管に損傷があるものは新品に交換する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ジープ」(走行安定性が損なわれるおそれ)    (2011-7-30 - 5192 Clicks)
【該当車両】
ジープ・ラングラーアンリミテッド

【不具合の内容】
フロント・アクスルおよびリヤ・アクスルの製造工程において、腐食防止用塗料の塗布が不適切なものがある。各部品と当該アクスルを接続するボルト・ナットを厚い塗装の上から組み付けられている場合、走行時の振動等により塗装が割れ、当該ボルト・ナットの締付トルクが低下するおそれがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルト・ナットが緩み、車体下回りから異音が発生し、最悪の場合、走行安定性が損なわれるおそれがある。

【対策】
全車両、各接続ボルト・ナットを一旦緩めて、再度適正トルクで締付ける。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「グランドボイジャー」(火災に至るおそれ)    (2011-3-19 - 5339 Clicks)
【該当車両】
グランドボイジャー

【現象】
左右電動スライドドア用配線において、当該配線の固定が不十分なため、電動スライドドアのロアヒンジまたは可動型配線ケースが当該配線に接触しショートする場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、電動スライドドアのラッチ装置のモータが回り続ける等により当該装置が過熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

【対策】
全車両、電動スライドドア用配線をバンドで固定するとともに、電動スライドドアのロアヒンジに可動式配線ケースの動きを抑制するためのアダプタを装着する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「グランドボイジャー」(エアバッグが誤作動)    (2011-3-19 - 5358 Clicks)
【該当車両】
グランドボイジャー

【現象】
エアコンシステムにおいて、エアコンハウジングの組付け位置が不適切なため、エアコンハウジングとエアコン排水ダクトとの接続部に隙間が発生しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、エアコンシステムからの排水が車室内に漏れ、隣接するエアバッグ制御ユニットが浸水し、内部ショートが発生することにより、最悪の場合、エアバッグが誤作動し乗員が負傷するおそれがある。

【対策】
全車両、エアコン排水ダクトを対策品に交換するとともに、脱落防止用クリップを取り付ける。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「300C」(乗員保護性能が低下)    (2010-7-21 - 406 Clicks)
【該当車両】
300C(3.5L)、300C(5.7L)、300C-SRT8(6.1L)

【現象】
センタ・コンソールに装備されている乗員保護システム用接続コネクタにおいて、フロント・ シート・サイド・エアバッグ用配線の組み付け位置を誤ったため、側面からの衝突状態にお いて左右のフロント・シート・サイド・エアバッグが逆に作動する。そのため、乗員保護性能が 低下するおそれがある。

【対策】
全車両、フロント・シート・サイド・エアバッグ用配線を修正し、サイド・エアバッグ制御シ ステムのプログラムを再設定する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
又は
専用フリーダイヤル
TEL:0120-086-766
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ダッシ「ナイトロ」(前方視界を確保出来ない)     (2010-7-21 - 409 Clicks)
【該当車両】
ナイトロ

【現象】
フロント・ウィンド・ワイパ・システムにおいて、フロント・ワイパ制御モジュール内にある間欠 作動モード用リレーの耐久性が不足しているため、フロント・ワイパの間欠作動モードを頻繁 に使用すると当該リレーが固着するものがある。そのため、フロント・ワイパが動かなくなり、最 悪の場合、雨天時における前方視界を確保出来ないおそれがある。

【対策】
全車両、フロント・ワイパ制御モジュールを点検し、対象となるものは、対策品(間欠ワイパ 用代替リレー)を装着するとともに、フロント・ワイパ制御モジュールのプログラムを対策品に 対応したものへ書き換える。

【連絡先】
最寄りの 販売店
又は
専用フリーダイヤル
TEL:0120-086-766
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クライスラー「ジープ」(車両火災)    (2010-4-10 - 386 Clicks)
【該当車両】
ジープ・グランドチェロキー

【現象】
運転者席および助手席のシート・ヒータにおいて、シート・ヒータ・エレメント(電熱フィルム)の耐久性が不十分なため、長期間の使用過程において当該シート・ヒータ・エレメント(電熱フィルム)に亀裂が発生するものがある。そのため、亀裂発生箇所のシート・ヒータ・エレメント(電熱フィルム)の電気的抵抗が変化し、シート・ヒータ・エレメント(電熱フィルム)の異常過熱をひきおこすことがあり、最悪の場合、車両火災に至るおそれがある。

【対策】
全車両、運転者席および助手席のシート・ヒータ・エレメント(電熱フィルム)を対策品と交換する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ジープ」(乗員保護性能が低下)    (2010-3-3 - 485 Clicks)
【該当車両】
ジープ・ラングラー・アンリミテッド
ジープ・ラングラー

【現象】
ステアリング・コラムに装備されたSCCM(ステアリング・コラム・コントロール・モジュール)と運転席エアバッグ・モジュールをつなぐ配線の組付けを誤ったため、衝突の際に運転席エアバッグが設計どおりに展開しない場合がある。そのため、乗員保護性能が低下するおそれがある。

【対策】
全車両、SCCM(ステアリング・コラム・コントロール・モジュール)を点検し、対象となるものは正規品に交換する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ジープ」(エンジン・フードが固定出来ない)    (2010-3-3 - 461 Clicks)
【該当車両】
ジープ・ラングラー・アンリミテッド

【現象】
エンジン・フード・ストラップに組みつけられているゴム・バンドの材質が不適切な為、そのまま使用を続けると当該ゴム・バンドが破損し、エンジン・フードを適切に固定できなくなる恐れがある。

【対策】
全車両、左右のエンジン・フード・ストラップを対策部品と交換する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ジープ」(エンジン・ストールが発生)    (2010-3-3 - 505 Clicks)
【該当車両】
ジープ・コマンダー

【現象】
エンジン制御ユニット(PCM)のプログラムが一部不適切なため、特定の条件下でエンジンのアイドリング回転数が適正値より低くなることがある。そのため、アイドリング回転下の走行状態においてエンジン・ストールが発生する恐れがある。

【対策】
全車両、エンジン制御ユニット(PCM)の内部プログラムを対策したものに更新する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ジープ」(後輪ブレーキが効かなくなるおそれ)    (2008-9-26 - 469 Clicks)
【該当車両】
ジープ・ラングラー/ジープ・ラングラー アンリミテッド

【現象】
エンジン・ルーム内の後輪ブレーキ配管の固定方法が不適切なため、当該配管がステアリング・シャフトのロア・ユニバーサル・ジョイントと接触するものがある。そのため、そのまま使用を続けると当該配管が損傷し、ブレーキ・フルードが漏れ、最悪の場合、後輪ブレーキがきかなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、当該配管の固定具を対策品と交換するとともに、当該配管を点検し、損傷のあるものは新品と交換する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ジープ」(制動距離が伸びるおそれ)    (2007-12-12 - 509 Clicks)
【該当車両】
ジープ・ グランドチェロキー
ジープ・コマンダー
ジープ・ラングラー
ジープ・ラングラーアンリミテッド

【現象】
ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)の制御プログラムが不適切なため、車両の走行状態を正確に認識できないことがある。そのため、ブレーキ操作を行うと、ABSが過敏に作動することがあり、最悪の場合、制動距離が伸びるおそれがある。

【対策】
全車両、ABSの制御プログラムを対策したものに書き換える。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ジープ」(火災に至るおそれ)    (2007-7-27 - 555 Clicks)
【該当車両】
ジープ・チェロキー

【現象】
エアコンディショナーの送風用モーターの設計が不適切なため、当該モーターが想定した以上に回転速度が速くなることがある。そのため、エアコンディショナーを最大風量で長時間使用をすると、モーターが異常に過熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

【対策】
全車両、送風用モーターを対策品と交換する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「PTクルーザー」(車体からガラスが脱落するおそれ)    (2007-7-5 - 515 Clicks)
【該当車両】
PTクルーザー、PTクルーザーGT

【不具合の内容】
後部側面窓の固定ガラスと車体の間の取付け部の高さが不均一なため、ガラスが車体に密着し確実に取り付けられていないものがある。そのため、当該ガラス取り付け時に過大な力でナットを締め付けると、取付けボルトが抜け出し、最悪の場合、車体からガラスが脱落し、交通の安全を妨げるおそれがある。

【対策】
全車両、後部側面固定ガラスを対策品と交換する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ボイジャー、グランドボイジャー」(走行できなくなるおそれ)    (2007-5-31 - 487 Clicks)
【該当車両】
ボイジャー、グランドボイジャー

【現象】
フロントドライブシャフトにおいて、ホイール側ジョイント部のボールベアリングケースの強度が不足しているものがある。そのため、ハンドルのすえ切りなどを頻繁に繰り返すと、当該ケースに亀裂が発生することがあり、そのまま使用を続けると当該ケースが破損し、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、フロントドライブシャフトを対策品と交換する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ジープ」(後輪がロックするおそれ)    (2007-4-5 - 458 Clicks)
【該当車両】
ジープ・コマンダー

【現象】
エンジン・ルーム内に搭載されるABS(アンチロック・ブレーキ・システム)ユニットの制御プログラムが不適切なため、後輪ブレーキ力を正常に制御できないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ABS作動条件下で後輪ブレーキが過剰に作動し、最悪の場合、後輪がロックするおそれがある。

【対策】
全車両、ABSユニットのプログラムを対策したものに更新する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ジープ」(走行不能となるおそれ)    (2006-12-7 - 556 Clicks)
【該当車両】
ジープ・チェロキー

【現象】
前輪ロアアームのボールジョイントの気密性が不十分なため、当該ジョイント内に水が浸入するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、内部が腐食により早期に摩耗し、最悪の場合、ステアリング・ナックルから脱落し、走行不能となるおそれがある。

【対策】
全車両、当該ボールジョイントを対策品と交換する。

【連絡先】
最寄りの 販売店
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クライスラー「ジープ」(ブレードが脱落するおそれ)    (2006-11-14 - 518 Clicks)
【該当車両】
ジープ・グランドチェロキー

【現象】
エンジン冷却用電動ファンのブレードの材質が不適切なため、強度が不足し、当該ブレードに亀裂が入るものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行して破損し、最悪の場合、当該ブレードが脱落するおそれがある。

【対策】
全車両、当該ファンを良品と交換する。

【連絡先】
最寄りの販売店
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クライスラー「ジープ」(車両火災の恐れ)    (2006-11-2 - 510 Clicks)
【該当車両】
ジープ・グランドチェロキー

【現象】
運転者席および助手席のシート・ヒータにおいて、ヒータ用マットに配線を固定している接着剤の耐熱性が不十分なため、当該接着剤が熱により劣化し、配線が当該マットから剥れるものがある。そのため、剥がれた配線が電熱線と接触し、電熱線が異常過熱することがあり、最悪の場合、車両火災に至るおそれがある。

【対策】
全車両、運転者席および助手席のヒータ用マットを対策品と交換する。

【連絡先】
最寄りの販売店
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クライスラー「PTクルーザー、300C」(方向指示器の異常)    (2006-10-10 - 499 Clicks)
【該当車両】
PTクルーザー、300C

【現象】
前面方向指示器の作動を制御するコントロール・ユニットのプログラムが不適切なため、当該方向指示器の点灯状態を認識しないものがある。そのため、当該方向指示器が故障した場合、運転者に作動状態を表示する装置が作動しないおそれがある。

【対策】
全車両、当該コントロール・ユニットの制御プログラムを更新する。

【連絡先】
最寄りの販売店
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