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総合リコール情報 スバル
スバル    (25)
スバル「インプレッサ」(火災に至るおそれ)    (2011-10-21 - 5542 Clicks)
【該当車両】
インプレッサ

【不具合の内容】
エアインテークダクトの構造が不適切なため、当該ダクトの金属コネクタ部と燃料パイプが接触することがある。そのため、燃料パイプが磨耗し、最悪の場合、当該パイプに穴が開き、燃料が漏れることで火災に至るおそれがある。

【対策】
全車両、エアインテークダクトの金属コネクタ及びゴムホースを対策品に交換するとともに、ホース固定クランプを追加する。また、当該作業時に燃料パイプを点検し、接触した痕跡が認められた場合は当該パイプを新品に交換する。

【連絡先】
SUBARUお客様センター
SUBARUコール:0120−052215
受付時間 9:00〜17:00(平日)
9:00〜12:00、13:00〜17:00(土日祝)
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スバル「トレジア」(エンジンの始動がしにくいなど)     (2011-10-13 - 5503 Clicks)
【該当車両】
トレジア

【不具合の内容】
スマートエントリー&スタートシステムを装着した車両において、通信検知領域内に別の車両の電子キーがあると、当該システムが正常に通信できなく なり、ドアロックの開錠・施錠、またはエンジンの始動(ハイブリッド車の場合はREADY-ON)がしにくくなるおそれがある。

【対策】
全車両、当該システムの電子キーと受信機を対策品に交換する。なお、部品の供給に時間を要することから、準備が整うまでの間、使用者に対処方法を 周知する。

【連絡先】
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受付時間 9:00〜17:00(平日)
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スバル「レガシィ・フォレスター・エクシーガ」(エンジンの始動がしにくいなど)    (2011-10-13 - 5308 Clicks)
【該当車両】
レガシィ・フォレスター・エクシーガ

【不具合の内容】
キーレスアクセス&プッシュスタートシステムを装着した車両において、通信エリア内に別の車両のアクセスキーがあると、当該システムが正常に通信できなくなり、ドアロックの開錠・施錠、またはエンジンの始動がしにくくなるおそれがある。

【対策】
全車両、当該システムのアクセスキーと受信機を対策品に交換する。

【連絡先】
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受付時間 9:00〜17:00(平日)
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スバル「R2・R1・ステラ」(エンジンが停止するおそれ)    (2011-3-18 - 4868 Clicks)
【該当車両】
R2・R1・ステラ

【不具合の内容】
エンジンの防振ゴム付クランクプーリにおいて、当該防振ゴムの接着面が製造工程不良等のため、使用過程において剥離するものがある。そのため、当該クランクプーリの外輪が空転し、発電機が作動しなくなり、エンジンが停止するおそれがある。

【対策】
全車両、クランクプーリと外輪脱落防止用プレートを取り外し、クランクプーリを対策品に交換する。また、当該作業時にクランクプーリと外輪脱落防止用プレートが接触している場合、又は、補機駆動ベルトの損傷が認められる場合は、補機駆動ベルトを新品に交換する。

【連絡先】
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スバル「レガシィ・エクシーガ」(バッテリが放電)     (2010-12-21 - 1275 Clicks)
【該当車両】
レガシィ・エクシーガ

【不具合の内容】
後付け用品のリモコンエンジンスタータが装着された車両において、リモコンエンジンスタータと車両側回路の不整合により、エンジン停止中もバッテリから微弱電流が流れバッテリが放電する場合がある。

【対策】
該当する全車両については対策ハーネスを用いてリモコンエンジンスタータの配線を改修する。

【連絡先】
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スバル「ディアスワゴン」(ブレーキフィーリングが変わる)     (2010-11-29 - 427 Clicks)
【該当車両】
ディアスワゴン

【不具合の内容】
過給器付エンジン搭載オートマチックトランスミッション(AT)車においてエンジン制御コンピュータの一部プログラム定数に不適切な部分があるため、極低速走行時のブレーキ操作中にエンジン回転数やエアコンの作動状況によってブレーキフィーリングが変わることがある。

【対策】
全車両、当該制御プログラムを修正し、ブレーキ倍力装置の負圧スイッチとブレーキパッドを対策品と交換するとともに、ブレーキパッド交換要領のラベルを車両に貼付する。

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スバル「ルクラ、プレオ」(ブレーキフィーリングが変わる)     (2010-10-24 - 444 Clicks)
【該当車両】
ルクラ、プレオ

【不具合の内容】
CVT車のエンジン制御コンピュータの一部プログラム定数に不適切な部分があるため、極低速走行時のブレーキ操作中にエンジン回転数やエアコンの作動状況によってブレーキフィーリングが変わることがある。

【対策】
全車両、当該制御プログラムを修正するとともに、ブレーキ倍力装置の負圧スイッチを対策品と交換する。

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スバル「レガシィ」(樹脂カバー部が変形)     (2010-8-20 - 434 Clicks)
【該当車両】
レガシィ

【不具合の内容】
リヤバンパに後付け用品のリヤバンパスカートが装着された車両において、リヤバンパスカートの樹脂カバー部の材質が不適切なため、排気系からの輻射熱によりリヤバンパスカートの樹脂カバー部が変形するおそれがある。

【対策】
全車両、リヤバンパスカートを対策品と交換する。

【連絡先】
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スバル「レガシィ」(走行不能になるおそれ)    (2010-7-30 - 428 Clicks)
【該当車両】
レガシィ

【不具合の内容】
 手動変速機のトランスファケースにおいて、製造工程の加工プログラムが不適切なため、オイル潤滑穴が加工されていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、オイル潤滑不良によってギヤ等が破損し、最悪の場合走行不能になるおそれがある。

【対策】
全車両、オイル潤滑回路加工を行う。尚、走行距離が10,000kmを超えている場合は、手動変速機の内部部品を交換する。

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スバル「R1、R2、ステラ」(保証延長)    (2010-7-16 - 430 Clicks)
【該当車両】
R1、R2、ステラ

【不具合の内容】
スバル R1、R2、ステラの一部のリヤストラット部品において、お客様の使用環境によっては、ダストが多く侵入してオイルシールを傷つけることにより、オイル漏れに至る場合があります。

【対策】
スバル販売会社で故障診断の結果、上記内容に該当することが確認された場合には、当該現象について、下記の通り保証期間を延長致します。
●従来の保証期間                 ●変更後の保証期間
新車を登録した日から5年以内     →    新車を登録した日から10年以内
またはその期間内でも10万キロまで     走行距離は問いません。

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スバル「レガシィ」(エアバッグの不作動など)    (2010-6-18 - 843 Clicks)
【該当車両】
レガシィ

【不具合の内容】
 ステアリングロールコネクタのフラットケーブルにおいて、製造時に当該ケーブルに塗布しているグリスの製造ばらつきにより、当該ケーブルの表面にケミカルストレスクラックが発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると当該クラックを起点に導線が断線し、運転席エアバッグの不作動、警音器の不鳴となるおそれがある。

【対策】
全車両ステアリングロールコネクタの製造ロット番号を確認し、該当するものは良品に交換する。

【連絡先】
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スバル「レガシィ」(走行不能になるおそれ)    (2010-6-18 - 817 Clicks)
【該当車両】
レガシィ

【不具合の内容】
 無段変速機(CVT)のオイルクーラーホースの製造過程の作業が不適切のため、ホースの内面にシワが発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ホースの内圧により、シワを起点に亀裂が内面から外面に進展し、オイルが漏れ、最悪の場合走行不能になるおそれがある。

【対策】
全車両、オイルクーラーホースの製造ロット番号を確認し、該当するものはオイルクーラーホースを良品に交換する。

【連絡先】
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スバル「インプレッサ」(火災に至るおそれ)    (2009-12-4 - 401 Clicks)
【該当車両】
インプレッサ

【不具合の内容】
 平成21年11月12日付け届出番号2412のリコール作業にて使用する、対策品のエンジンオイルクーラーホースにおいて、ホースの抜け圧力が低いものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該オイルクーラーホース接続部よりホースが抜け、最悪の場合、漏れたオイルが排気管にかかり、火災に至るおそれがある。

【対策】
全車両、オイルクーラーホースとホースクランプを対策品に交換するとともに、新たにねじ式のクランプを追加する。
 なお、不具合の発生原因が判明していないため、上記対策を暫定対策とし、原因判明後、必要があれば新たに届出をおこなう。

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スバル「インプレッサ」(エンジンが破損するおそれ)    (2009-11-13 - 440 Clicks)
【該当車両】
インプレッサ

【不具合の内容】
エンジンに備えられている、オイルクーラーホースの材質が不適切なため、使用過程でエンジンオイル内に蓄積する酸及び熱の影響によりホースが硬化、劣化し、ホース内面に微細亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ホースの内圧及び振動により微細亀裂が進行し、ホース外面に貫通することによりオイルが漏れ、最悪の場合エンジンが破損するおそれがある。

【対策】
全車両、オイルクーラーホースを対策品に交換する。

【連絡先】
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スバル「レガシィ」(再始動できなくなるおそれ)    (2008-9-18 - 568 Clicks)
【該当車両】
レガシィ

【不具合の内容】
ターボ付きの手動5速ミッション車において、エンジンのタイミングベルトの張力調整装置(テンショナー)の取付部の剛性が低いため、当該ベルトの振動が大きくなる場合がある。そのため、ベルトとクランクスプロケットの噛み合いが不均一になり、ベルトが損傷し、そのまま使用を続けるとエンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、タイミングベルトを新品に交換するとともに、テンショナーブラケットとアイドラーベアリングを対策品と交換する。

【連絡先】
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スバル「ステラおよびR2、R1」(エンジンが停止するおそれ)    (2008-7-17 - 530 Clicks)
【該当車両】
ステラおよびR2、R1

【不具合の内容】
エンジンの防振ゴム付クランクプーリの防振ゴムの接着面が剥離するものがある。そのため、当該クランクプーリのリング(外輪)が脱落し、発電機が作動しなくなり、エンジンが停止するおそれがある。

【対策】
全車両、当該クランクプーリの防振ゴムの接着面を点検し、剥離しているものは対策品のプーリと交換する。剥離していないものはクランクプーリ側面に外輪脱落防止用のプレートを装着する。

【連絡先】
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スバル「サンバー」(火災に至るおそれ)    (2008-4-14 - 523 Clicks)
【該当車両】
サンバー

【不具合の内容】
エアコンコンプレッサの電磁クラッチ面の接触面積が小さく、余裕度が不足しているものがあるため、コンプレッサ駆動用ベルトの張力が過大に調整され、かつ高回転で連続走行をすると、クラッチ部が異常発熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

【対策】
全車両、当該電磁クラッチ部を点検し、対象となる場合は当該電磁クラッチ部を対策品と交換する。なお対策品の準備に時間を要するため、暫定措置として、エアコンの使用を控える注意喚起を行う。

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スバル「インプレッサ」(リヤゲートが降下し身体の一部に当たるおそれ)    (2008-3-18 - 483 Clicks)
【該当車両】
インプレッサ

【不具合の内容】
跳ね上げ式リヤゲートに取り付けられているリヤゲートステー取付用ボルトの締付けトルクが不足しているものがある。そのため、リヤゲート開閉操作の繰り返しによって、リヤゲートステー取付部が破損して、リヤゲートが降下し身体の一部に当たるおそれがある。

【対策】
全車両、リヤゲートステー取付用ボルトの締付け状況を確認し、ボルト部に弛み・ガタつきがある場合は適正なトルクで締め付けを行う。また、取付部に亀裂・変形のあるものについては、板金修正を行うとともに、対策品のナットを取り付け、適正なトルクで締め付けを行う。

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スバル「ステラおよびR2」(ドアが閉まらなくなる)     (2007-10-4 - 490 Clicks)
【該当車両】
ステラ、R2

【不具合の内容】
後部右側ドアのドアロック装置において、構成部品に成形不良のものがあるため、ドアを閉めようとしても、ドアロックが開錠位置で止まることがある。そのため、ドアが閉まらなくなることがある。

【対策】
全車両、当該ドアロック装置の製造番号を確認し、対象の場合には良品に交換する。

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スバル「インプレッサ」(火災に至るおそれ他)     (2007-7-20 - 590 Clicks)
【該当車両】
インプレッサ

【不具合の内容】
(1)製造工程において、原動機のオイルクーラーホース接続部のクランプの取付位置が不適切なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該接続部よりホースが抜け、最悪の場合、漏れたオイルが排気管に掛かり、火災に至るおそれがある。
(2)製造工程において、手動式変速機のオイルクーラーホース接続部のクランプの取付位置が不適切なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該接続部よりホースが外れてオイルが漏れ、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。

【対策】
(1)(2)全車両、オイルクーラーホースのクランプの取付位置を確認し、クランプ位置が不適切な場合には、適切なクランプ位置に修正する。

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スバル「レガシィ」(エンジンが始動できないおそれ)     (2007-2-26 - 816 Clicks)
【該当車両】
レガシィ

【不具合の内容】
原動機の電子制御装置において管理プログラムに不適切な部分が
あり、エンジンを始動することができないおそれがある。

【対策】
全車両、エンジンコントロールユニットのソフトをリプロする。

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スバル「インプレッサ,フォレスター」(制動力が低下するおそれ)     (2007-2-23 - 748 Clicks)
【該当車両】
インプレッサ,フォレスター

【不具合の内容】
エアクリーナーケースの固定方法が不適切なため、走行時の振動等によりブレーキパイプとエアクリーナーケースの留め金が干渉するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ブレーキパイプが損傷し、最悪の場合、ブレーキ液が漏れ、制動力が低下するおそれがある。

【対策】
全車両、エアクリーナーステーをボルトで固定するとともに、ブレーキパイプに損傷がある場合は、当該パイプを新品に交換する。

【連絡先】
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スバル「インプレッサ S203仕様」(亀裂が発生するおそれ)    (2007-2-1 - 661 Clicks)
【該当車両】
インプレッサ

【理由】
富士重工業(株)が製造するインプレッサWRX STI をベースに、スバルテクニカインターナショナル(株)にて企画・開発・架装したS203 仕様の車両において、リアスポイラーのトランクリッドへの装着方法が不適切だったため、砂利道走行等の振動により、トランクパネル面に亀裂が発生するおそれがある。

【対策】
全車両、当該取り付け部を点検し、ソリッドゴムおよび大型ワッシャーを追加する。トランクパネル面に亀裂がある場合はトランクリッド交換後、処置をする。

【連絡先】
購入された販売店
または
SUBARUお客様センター
■ SUBARUコール:0120−052215
■ 受付時間 9:00〜17:00(平日)
9:00〜12:00、13:00〜17:00(土日祝)
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スバル「レガシィ,インプレッサ,フォレスター」(自動照射方向調整装置の不具合)     (2006-12-7 - 792 Clicks)
【該当車両】
レガシィ,インプレッサ,フォレスター

【不具合の内容】
オプションとして装着される前照灯を自動的に点灯作動させる装置(オート
ライト)を放電灯式前照灯(HID)付きの車両に装着した場合において、電
気回路が不適切なため、自動照射方向調整装置(オートレベライザ)が正常に
作動しないおそれがある。

【対策】
全車両、電気配線に対策用の配線を追加する。

【連絡先】
SUBARUお客様センター
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■ 受付時間 9:00〜17:00(平日)
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スバル「R1,R2」(排気管)    (2006-9-27 - 637 Clicks)
【該当車両】
R1,R2

【不具合の内容】
排気管において、前方にある副消音器の溶接が不適切なため、走行時等の振
動により当該溶接部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を
続けると、溶接部の亀裂が進行し、最悪の場合、副消音器と排気管が分離し、
騒音が増大するおそれがある

【対策】
全車両、当該排気管を良品に交換する。なお、良品の全数供給に時間を要す
るため、排気音等の異常がある場合は排気管を交換し、異常がない場合は部品
の準備が出来次第交換する。

【連絡先】
お客様相談部
0120- 052- 215
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