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総合リコール情報 フィアット
フィアット    (12)
フィアット「7車種」(衝突した側と反対側のサイドエアバッグが展開)    (2011-4-27 - 5574 Clicks)
【該当車両】
プント エヴォ、500、500C、アバルト、アバルト500C

【理由】
サイドエアバッグにおいて、エアバッグ・コントロール・ユニットのプログラムが不適切なため、側面衝突の際にエアバッグの展開信号を誤って認識し、衝突した側と反対側のサイド エアバッグが展開することにより側面衝突時の乗員保護性能が著しく損なわれるおそれがある。

【対策】
全車両、エアバッグ・コントロール・ユニットのプログラムを書き換える。

【連絡先】
最寄りの正規ディーラ
もしくは
お客様相談センター
電話番号
0120-404-053 (フィアット)
0120-130-595 (アバルト)
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フィアット「グランテ、プント、アバルト」(火災にいたるおそれ)    (2011-4-21 - 5237 Clicks)
【該当車両】
グランデ プント
グランデ プント アバルト
プント エヴォ

【理由】
ABSコントロール・ユニットの配線において、当該配線の配索が不適切なため、バッテリー トレイ又はその周辺部位に挟まれているものがある。その為、そのままの状態で使用を続ける と、走行振動等により配線被膜がはがれて短絡し、ABSが作動しないおそれがあり、最悪の場合、短絡部位から出火して火災にいたるおそれがある。

【対策】
全車両、ABSコントロール・ユニットの配線の配索状況を点検し、異常のある場合は配線の損傷の有無を確認する。配線に損傷のある場合は配線の損傷部分を交換し、配線を正しく配索し配線クリップで固定する。配線に損傷がない場合は、配線を正しく配索し配線クリップで固定する。

【連絡先】
最寄りの正規ディーラ
もしくは
お客様相談センター
電話番号
0120-404-053 (フィアット)
0120-130-595 (アバルト)
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フィアット「アルファロメオ」(タイヤの空気圧が低下するおそれ)    (2010-4-22 - 525 Clicks)
【該当車両】
アルファロメオ

【理由】
標準タイヤとして車両に装着したタイヤにおいて、サイドウォール部の構造が不 適切なため、サイドウォール部に疲労が蓄積しやすいものがある。そのため、使 用過程において亀裂が発生する場合があり、そのまま使用を続けると、亀裂部か ら空気が徐々に漏れて、タイヤの空気圧が低下するおそれがある。

【対策】
全車両、タイヤを対策品のタイヤと交換する。また、使用者には、タイヤ交換の 際は、専用タイヤを装着していただくよう説明するとともに、取扱説明書の指定 タイヤに関する記載を修正し、専用タイヤであることを明記する。

【連絡先】
最寄りの正規ディーラまで
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フィアット「パンタ」(火災に至るおそれ)    (2010-2-19 - 538 Clicks)
【該当車両】
パンタ

【理由】
ABSコントロール・ユニットの防水性が不適切なため、当該ユニット端子部に 融雪剤を含んだ水分が浸入すると、当該ユニットの端子間で短絡し、ABS機能 が作動せず、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

【対策】
全車両、ABSコントロール・ユニットを対策品と交換するとともに、当該ユニ ットに保護カバーを取り付ける。また、当該ユニットへの接続配線に、防水処理 がないものは、防水シートを巻きつける。

【連絡先】
最寄りの正規ディーラまで
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フィアット「グランデ プント」(ハンドル操作不能)    (2010-2-3 - 513 Clicks)
【該当車両】
グランデ プント

【理由】
ステアリング・シャフトにおいて、アッパー・ジョイント・ボルトの組み付け工 程が不適切なため、ボルトの締め付け力が不足、または過剰のものがある。その ため、ハンドルのすえ切りを繰り返すと、当該ジョイントに亀裂が入り、最悪の 場合、ジョイントが折損し、ハンドル操作ができなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、締め付けトルクを点検し、一定範囲のトルクの場合は正規トルクで締付 ける。それ以外のものは、ステアリング・シャフト及びボルトを新品と交換する

【連絡先】
最寄りの正規ディーラまで
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フィアット「アルファロメオ」(制動停止距離が伸びるおそれ)    (2009-6-26 - 567 Clicks)
【該当車両】
アルファロメオ

【理由】
自動変速機仕様車(AT車)の制動装置において、バキューム能力が不足してい
るため、ブレーキ操作を頻繁におこなうと、ブレーキアシスト力が低下し、最悪
の場合、制動停止距離が伸びるおそれがある。

【対策】
全車両、ブレーキ負圧ポンプ一式を追加する。

【連絡先】
最寄りの正規ディーラまで
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フィアット「500」(ブレーキがロックするおそれ)    (2009-4-2 - 593 Clicks)
【該当車両】
500

【理由】
リヤ・ドラム・ブレーキにおいて、ブレーキドラム・バックプレートの固定ボル
トの締め付けトルクが不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使
用を続けると、当該固定ボルトが緩み異音が発生し、最悪の場合、当該固定ボル
トが外れ、ブレーキがロックするおそれがある。

【対策】
全車両、当該固定ボルトを再度規定トルクで締め付ける。

【連絡先】
最寄りの正規ディーラまで
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フィアット「グランデ プント」(デフロスタが作動しなくなるおそれ)    (2008-10-16 - 651 Clicks)
【該当車両】
グランデ プント

【理由】
デフロスタ(前面ガラスの水滴等の曇りを除去するための装置)の電気配線の取
り回しが不適切なため、当該配線がセンターコンソールのサイドカバー(金属プ
レート)と接触するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると当
該配線が損傷・短絡し、最悪の場合、デフロスタが作動しなくなるおそれがある。

【対策】
全車両、固定具を取り付ける。当該配線を点検し、損傷のあるものは補修する。

【連絡先】
最寄りの正規ディーラまで
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フィアット「キャンピング車」(火災になる恐れ)    (2007-11-14 - 621 Clicks)
【該当車両】
キャンピング車

【理由】
エンジンルームと車室を仕切る隔壁部(バルクヘッド)において、遮熱板が取り付けられていない車両がある。そのため、エンジンルームの過熱により隔壁部防音材が熱せられ、最悪の場合、火災になる恐れがある。

【対策】
全車両、遮熱板を取り付ける。

【連絡先】
お近くの販売店
エイチアンドケイコーポレーション

※リンク先は国土交通省のサイトになります。
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フィアット「アルファロメオ」(燃料が漏れるおそれ)    (2007-1-10 - 650 Clicks)
【該当車両】
アルファ 147

【理由】
燃料タンクのベントパイプの取付工程が不適切なため、パイプをタンクに溶着する際に取付部にひずみが生じているものがある。そのため、当該燃料タンクの膨張・収縮の繰り返しにより、ベントパイプ取付部に亀裂が入ることがあり、燃料を満タンにすると、当該取付部から燃料が漏れるおそれがある。

【対策】
全車両、燃料タンクを点検し、対象となる燃料タンクを良品と交換する。

【連絡先】
お近くの販売店

※リンク先は国土交通省のサイトになります。
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フィアット「アルファロメオ」(クラッチ操作が出来なくなるおそれ)    (2006-12-7 - 679 Clicks)
【該当車両】
アルファロメオ
GH-937AB、GH-937BXB

【理由】
右ハンドル車において、クラッチペダルとプッシュロッドとの固定金具(クリッ
プ)の組み付け作業が不適切なものがある。そのため、クラッチ操作を繰り返す
と当該金具が外れることがあり、最悪の場合、クラッチ操作が出来なくなるおそ
れがある。

【対策】
全車両、クリップを対策品と交換する。

【連絡先】
お近くの販売店

※リンク先は国土交通省のサイトになります。
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フィアット/メルセデス「キャンピング車」(火災の恐れ)    (2006-11-15 - 736 Clicks)
【該当車両】
フィアット、メルセデスのキャンピング車。

【理由】
炊事及び暖房に使用するヒーター装置において、トップカバー及びファ
ンハウジングの耐熱性が不足しているため、装置が異常加熱した際に当
該トップカバー及びファンハウジングが溶けることがある。そのため、
そのまま使用を続けると、装置を格納する木製のパネルや床材が焼け、
最悪の場合、火災に至るおそれがある。

【対策】
全車両、トップカバー及びファンハウジングを対策品と交換する。

【連絡先】
burstner japan
TEL: 0564-54-0959 FAX : 0564-54-6609
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