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総合リコール情報 三菱重工
三菱重工    (6)
三菱重工「ルームエアコン」(発煙・発火のおそれ)    (2009-8-25 - 530 Clicks)
【該当製品】
1981年(昭和56年)以前に製造したルームエアコン用室外機の一部機種
・冷暖房兼用エアコン
室外機型式 SRC189JH  (室内機型式 SRK189JH−J、STF183JH−J)
室外機型式 SRC1801JH (室内機型式 SRK1801JH)
・冷房専用エアコン
室外機型式 SRCK164J  (室内機型式 SRK164J)
室外機型式 SRCK181J  (室内機型式 SRK181J)
室外機型式 SRCK182J  (室内機型式 SRK182J)
室外機型式 SRCK183J  (室内機型式 SRK183J)

【理由】
2008年6月に弊社製エアコンをご使用のお客様宅にて室外機の焼損事故が発生しました。
弊社としましては、万が一の火災事故を防止するため、生産年月が1981年(昭和56年)以前の一部の機種(下記対象機種)を御使用されているお客様におかれましては、ご使用を中止くださいますようお願い申し上げます。

【連絡先】
三菱重工サービスフロントセンター
 電話 0120−975−365
 受付時間:365日AM9:00〜PM6:00
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三菱重工業「モータグレーダ」(ハンドル操作が重くなるおもくなるおそれ)    (2007-8-11 - 634 Clicks)
【該当車両】
モータグレーダ

【理由】
市場措置(改善対策届出番号333)の対策品において、クランクプーリをクランクシャフトに固定するテーパコーンの加工が不適切なため、テーパコーンの内径が過大なものがあり、また、クランクプーリの組立作業指示が不適切なため、クランクプーリが傾いた状態で組み付けられることがある。そのため、クランクプーリとテーパコーンの嵌合が不均一になり、クランクプーリに過大な応力が発生し亀裂が発生して、最悪の場合、クランクプーリが破損し補機ベルトが外れ、充電不良や冷却水温度の上昇及びハンドル操作が重くなるおそれがある。

【対策】
全車両、クランクプーリ、テーパコーンを対策品と交換する。また、改善対策届出番号333による改善対策措置未実施の車両については、ダンパ、ダンパ取付ボルト、ウォーターポンプ一式を対策品と交換するとともに、クランクシャフトを点検し、損傷がある場合はクランクシャフトを良品と交換する。


【連絡先】
ダイレクトメール又は直接訪問等で通知する。
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三菱重工空調システム「スチームファン式加湿器」(差込プラグ部が熱くなる恐れ)    (2007-6-12 - 848 Clicks)
【該当製品】
スチームファン式加湿器
SHE120BD−C (全ての製造番号が対象)

【理由】
一部の電源コードに配線接続の不良があり、差込プラグ部が熱くなる恐れがあることが判明いたしました。

【対策】
無料で電源コードを交換

【連絡先】
0120-171-415
受付時間 9:00〜17:30
(2007年6月30日までは毎日、7月1日以降は、土曜・日曜・祝日は除く)
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三菱重工「フォークリフト」(車輪が脱落するおそれ)    (2007-1-26 - 683 Clicks)
【該当車両】
三菱フォークリフト

【理由】
リアハブの製造管理が不適切なため、製造工程において材料に異物が混入し、強度が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行時の振動等によりハブに亀裂が生じ、最悪の場合、ハブが破断し、車輪が脱落するおそれがある。

【対策】
全車両、リアハブと周辺部品を新品に交換する。

【連絡先】
ダイレクトメール又は直接訪問等で通知する。
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三菱重工「モータグレーダ」(走行不能に至るおそれ)    (2006-10-19 - 658 Clicks)
【該当車両】
モータグレーダ

【理由】
1・変速装置において、トランスファ部へのオイル供給量が不十分なため、潤滑不良を起こす場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、トランスファ内部のギヤ及びベアリングが焼き付き、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。
2・変速装置において、油圧回路のオイルクーラ用リリーフバルブの形状が不適切なため、リリーフバルブが作動不良を起こしトランスファ部へのオイル供給量が不十分となり、潤滑不良を起こす場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、トランスファ内部のギヤ及びベアリングが焼き付き、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。


【対策】
全車両、強制潤滑装置一式を追加及び、リリーフバルブを対策品に交換する。

【連絡先】
ダイレクトメール又は直接訪問等で通知する。
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三菱重工「モータグレーダ」(クランクシャフト及びクランクプーリ)    (2006-10-13 - 694 Clicks)
【該当車両】
モータグレーダ

【理由】
原動機において、ダンパの容量不足のためエンジンに過大な捩り振動が発生し、クランクシャフト前端部に取り付けられているダンパ一体形のクランクプーリが滑る場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると当該プーリが破損、又はクランクシャフトのプーリ取付部が折損するとともに補機ベルトが外れ、最悪の場合、充電不良や冷却水温度の上昇及びハンドルの操作が重くなるおそれがある。

【対策】
・全車両、ダンパ、ダンパ取付ボルト、クランクプーリ、テーパコーン、 ウォーターポンプ一式を対策品と交換する。
・全車両クランクシャフトを点検し、損傷がある場合はクランクシャフトを良品と交換する。

【連絡先】
ダイレクトメール又は直接訪問等で通知する。
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