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総合リコール情報 KTM
KTM    (8)
KTM「125DUKE」(制動力が低下する恐れ)    (2011-9-30 - 880 Clicks)
【該当車両】
2011年式125DUKE (平成23年3月29日〜平成23年8月26日)

【理由】
2011年式 125DUKEの前輪制動装置のブレーキキャリパーにおいて、ブレーキキャリパーの組み付けボルトのトルク値が不適切なものがあり、 そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキフルードが漏れ、油圧が減少し、制動力が低下する恐れがあります。

【対策】
ブレ-キキャリパーの組み付けボルトを適切なトルク値で増し締めする。

【連絡先】
最寄りのKTM正規ディーラー店へ
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KTM「690 ENDURO-R 」(速度計不具合)    (2009-8-9 - 447 Clicks)
【該当車両】
2009年式 690 ENDURO-R

【理由】
2009年式 690 ENDURO-Rの速度計のソフトウェアが不適切なため、速度計の配線、又はバッテリーの配線を外す作業を行った場合、速度計の表示が実際の速度より速い数値が表示されるおそれがあります。

【対策】
全車両、速度計を対策品と交換する。

【連絡先】
最寄りのKTM正規ディーラー店へ
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KTM「690 DUKE 」(走行不能になるおそれ)    (2009-5-14 - 514 Clicks)
【該当車両】
2009年式 690 DUKE

【理由】
2009年式 690 DUKEの一部車両のフロントフォークインナーチューブにおいて、製造時の熱処理が不適切なため、強度が不足しているものがあります。
そのため、そのまま使用を続けると、走行時の振動によりインナーチューブに亀裂が生じ、インナーチューブが折損し走行不能になるおそれがあります。

【対策】
全車両、フロントフォークの生産日を確認し対象となる生産日のフロントフォークを良品と交換する。

【連絡先】
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KTM「990SUPERDUKE R」(事故に至る恐れ)    (2007-12-27 - 607 Clicks)
【該当車両】
2007年式990SUPERDUKE R

【理由】
2007年式 990SUPERDUKE Rのかじ取装置のステアリングダンパーにおいて、取り付けブラケットの設計・素材が不適切なため、ブラケットに亀裂が入ることがあります。
そのため、ステアリングダンパーを保持できなくなり、ステアリングダンパーがラジエターと干渉し、かじ取操作ができなくなり事故に至る恐れがあります。

【対策】
全車両ステアリングダンパーのブラケットおよびクランプを対策品と交換する。

【連絡先】
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KTM「200/250EXC, 250EXC-F, 525EXC-R」(火災に至るおそれ)    (2007-7-27 - 616 Clicks)
【該当車両】
2007年式 200EXC, 250EXC, 250EXC-F, 525EXC-R

【理由】
燃料タンクのキャップの材質が不適切なため、当該キャップが燃料により膨潤し、燃料タンクとキャップの間に隙間が生じ、気密性が劣るものがあります。
そのため、そのまま使用を続けると、燃料が漏れて、最悪の場合、火災に至るおそれがあります。

【対策】
燃料タンクのキャップを対策品に交換いたします。

【連絡先】
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KTM「950,990Adventure, 950Superenduro」(制動力が不足するおそれなど)    (2007-6-23 - 629 Clicks)
【該当車両】
2003年〜2005年式 950Adventure (S)
2005年〜2006年式 950Supermoto
2006年式 950Superenduro R
2006年式 990Adventure (S)
2007年式 990Adventure(Sモデルは除く)

【理由と対策】
・後輪の制動装置において、キャリパーピストンの遮熱構造が不適切なため、制動時の発生する熱でブレーキオイルが高温になることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキオイルが沸騰し、最悪の場合、ベーパーロックが発生し、制動力が不足するおそれがある。 −作業内容:後輪のキャリパーピストンを対策品と交換する。

・後輪の制動装置において、マスターシリンダーの油路及びインナーカバーの構造が不適切なため、インナーカバーとブレーキオイルの間に気泡が残っているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、リザーバタンクの液量が減ったときにその気泡がオイルラインに混入し、最悪の場合、制動力が不足するものがある。 −作業内容:車両のモデル番号を確認し、後輪のマスターシリンダー一式又はインナーカバーを対策品と交換する。

・後輪の制動装置において、ABSブレーキホースの取り回しが悪いため、エンジンの振動によりブレーキホースが共振し、ブレーキオイルに気泡が発生しやすくなるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、気泡が増加し、最悪の場合、制動力が不足するおそれがある。 −作業内容:後輪のABSブレーキホースを対策品と交換する。

・燃料タンクの構造が不適切なため、左右の内圧が均一でなくなるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料供給が適切に行われず、エンジンが停止し、再始動できないおそれがある。また、燃料タンクの内圧が異常に上昇した場合、ガソリンキャップを開けると突然ガソリンが噴出し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。 −作業内容:燃料タンクに左右の内圧を均等にするためのコネクションホースを取り付ける。


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KTM「690 Supermoto」(走行不能となるおそれ)    (2007-6-23 - 577 Clicks)
【該当車両】
2007年式 690 Supermoto及び690 Supermoto Prestige

【理由】
2007年式の690 Supermotoの後輪の制動装置において、ブレーキパッドの材質が不適切なため、制動時に異常な振動が発生することがあります。そのため、そのまま使用を続けると、後輪スポークホイールのスポーク部(690 Supermoto)または、後輪キャストホイール(690 Supermoto Prestige)に亀裂が発生し、最悪の場合、ホイールが損傷し、走行不能となるおそれがあります。

【対策】
全車両、後輪のブレーキパッドを対策品と交換する。

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KTM「990ADVENTURE、950 Superenduror」(転倒するおそれ)    (2007-6-23 - 634 Clicks)
【該当車両】
2007年式 990 Adventure ABS
2007年式 990 Adventure S
2007年式 950 Superenduro R

【理由】
2007年式の990ADVENTURE, Sタイプ及び950SUPERENDURORモデルのスイングアームに取り付けられているチェーンガイドの組付工程において、固定ネジにネジロック剤を塗布していないものがあるため、車両の振動等によりネジが緩むものがあります。そのため、そのまま使用を続けると、ネジが外れ、チェーンガイドが動いドライブスプロケットとチェーンとの間に噛み込まれ、最悪の場合、後輪がロックして転倒するおそれがあります。

【対策】
全車両、チェーンガイドを固定するネジに、ネジロック剤を塗布し、適正トルクで締める。

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